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記事全文を読む→真木よう子、主演ドラマが絶体絶命で胸目当て視聴者が期待するモノとは?
真木よう子の主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)がもはや打ち切り確定か!? 8月17日放送の第6話ではシリーズ最低の視聴率3.6%に下落し、2週続けての3%台を記録した。プライムタイム(19~23時)のドラマで3%台を記録したのは15年7月期の「HEAT」と「リスクの神様」までさかのぼり、その両作品もフジテレビ系だったのだから目も当てられない。
ところがそんな爆死状態の「セシルのもくろみ」が、一部の男性視聴者から熱狂的な支持を受けているというのである。テレビ誌のライターがささやく。
「毎回のように真木よう子のFカップバストが強調され、揺れまくるという演出に、胸好きの視聴者が『もはやイメージビデオだ!』と大興奮しているのです。胸の大きな女優は少なくないものの、普通は大きさが目立たない格好をするもの。ところが本作での真木はリュック姿が定番なので常にバストが“双子山”のように突き出ており、何かにつけて走り回るので、これがマンガだったら間違いなく『ユッサユサ』との擬音が付いていることでしょう」
真木目当ての男性陣にとって、早期打ち切りが悲しい報せであることは間違いない。そんなファンは今、別の可能性に期待を寄せているようだ。
「DVD化の際に、真木のバストにクローズアップしたオフショット映像が期待されています。運動着姿で走り回るシーンなら、全力疾走後にぐったりと横たわる姿もありそうなもの。さんざん暴れまくったバストが、重みに耐えかねて横に流れたりすれば、ファン必見のシーンになることは間違いありません」(前出・テレビ誌ライター)
気の早い視聴者は今から、どんなお宝シーンがあるのかと想像を巡らせているようだ。真木にはぜひ、そんな期待を裏切らないでいただきたいものである。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
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