地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→松居一代がかすんで見える?キレたら怖い芸能界一の鬼嫁は!?
松居一代(60)による一連の「暴露工作」によって、船越英一郎(57)が大きなダメージをこうむったのは記憶に新しい。
「俳優は何よりもイメージが大切な商売ですからね。バイアグラの使用歴やヅラ疑惑までバラされてしまったから船越の所属事務所はカンカンです。訴訟問題に発展するのは時間の問題だと言われています」(芸能リポーター)
船越と松居は06年に理想の夫婦として「パートナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しているが、過去に「理想の夫婦」と呼ばれた2人がドロドロの離婚修羅を迎えるケースは珍しくない。
愛情あふれるサッカー解説で再ブレイク中の小柳ルミ子(65)もその一人だ。
89年に電撃結婚した大澄賢也(51)との夫婦生活は約12年で破綻を迎えた。スポーツ紙デスクが振り返る。
「原因は大澄の女遊びでした。『かわいさ余って憎さ100倍』の言葉どおり、小柳は『けじめをつけろ!』と、『慰謝料1億円か、無名のバックダンサーに戻るか』という、究極の2択を迫ったと伝えられました。大澄は沈黙を貫いているため、慰謝料の額についても真偽は不明です」
先日、「自己破産」が伝えられたタレントの泰葉(56)と春風亭小朝(62)の離婚劇も見る側を凍りつかせた。ワイドショーデスクが話す。
「84年に結婚した2人は、07年11月に離婚しました。その離婚会見の場には、円満であることを強調するかのように、金屏風が飾りつけられていました」
ところがその後、泰葉が“ヤバい妻”に豹変する。ブログを開設するや、「金髪ブタ野郎!」と、小朝をののしり始めたのだ。
「小朝も黙っていられなかったのか、のちに自身の不貞疑惑が報じられると、『遠くから石を投げられているようだ』と、元妻のリークであるかのような発言をしました」(前出・デスク)
8月22日発売の「週刊アサヒ芸能」では、こうした「激ヤバ妻」を総ざらいするとともに、有名美女の知られざる“鬼嫁素顔”も緊急公開。テレビではけっして見せない本当の夫婦生活を覗いてみては?
Sponsored by 株式会社徳間書店
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

