野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→真木よう子、主演ドラマが絶体絶命で胸目当て視聴者が期待するモノとは?
真木よう子の主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)がもはや打ち切り確定か!? 8月17日放送の第6話ではシリーズ最低の視聴率3.6%に下落し、2週続けての3%台を記録した。プライムタイム(19~23時)のドラマで3%台を記録したのは15年7月期の「HEAT」と「リスクの神様」までさかのぼり、その両作品もフジテレビ系だったのだから目も当てられない。
ところがそんな爆死状態の「セシルのもくろみ」が、一部の男性視聴者から熱狂的な支持を受けているというのである。テレビ誌のライターがささやく。
「毎回のように真木よう子のFカップバストが強調され、揺れまくるという演出に、胸好きの視聴者が『もはやイメージビデオだ!』と大興奮しているのです。胸の大きな女優は少なくないものの、普通は大きさが目立たない格好をするもの。ところが本作での真木はリュック姿が定番なので常にバストが“双子山”のように突き出ており、何かにつけて走り回るので、これがマンガだったら間違いなく『ユッサユサ』との擬音が付いていることでしょう」
真木目当ての男性陣にとって、早期打ち切りが悲しい報せであることは間違いない。そんなファンは今、別の可能性に期待を寄せているようだ。
「DVD化の際に、真木のバストにクローズアップしたオフショット映像が期待されています。運動着姿で走り回るシーンなら、全力疾走後にぐったりと横たわる姿もありそうなもの。さんざん暴れまくったバストが、重みに耐えかねて横に流れたりすれば、ファン必見のシーンになることは間違いありません」(前出・テレビ誌ライター)
気の早い視聴者は今から、どんなお宝シーンがあるのかと想像を巡らせているようだ。真木にはぜひ、そんな期待を裏切らないでいただきたいものである。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

