連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ダークグレー!? いや、「不貞疑惑」宮迫博之への日テレの判断は「完全にクロ」!
笑いに変えようとしても無理なものは無理!?
「不貞疑惑」が報じられた雨上がり決死隊の宮迫博之に、報道によるマイナス効果がボディブローのように効いてきた。
8月18日放送の「バイキング」(フジテレビ系)では、共演の土田晃之に「クロサコさん」とイジられるも、「違う! “ダークグレーサコ”や」と反論し、笑いに変えていた宮迫だが、ネット上では「中途半端な言い訳しやがって」「素直に黒だと認めろよ」と叩かれまくっている。
また、宮迫がCM出演している大手保険会社も公式サイトから宮迫が出演するCM映像を削除。さらに日本テレビでは、8月22日放送予定のバラエティ番組「火曜サプライズ」で宮迫が登場するロケ映像の放送を急きょとりやめ、ANZEN漫才のみやぞんが代役に立てられたことがわかっている。
「8月26日、27日放送の日テレ『24時間テレビ』については、宮迫は、もともとスペシャルサポーターとして出演予定でしたが、今年は当日発表される24時間マラソンのチャリティーランナーの条件は『走る理由がある人』と発表されています。そのため、宮迫の不貞疑惑が報じられた当初は『宮迫のみそぎマラソンもあるのでは?』という見方もかなりありました。しかし、『火曜サプライズ』での宮迫のVTR差し替えという日テレの措置を見る限り、宮迫のランナー起用はほぼないでしょう。日テレは宮迫がオフホワイトやダークグレーどころか、完全にクロだと見ていますよ」(エンタメ誌ライター)
どうせ叩かれるのなら、いっそのこと「一線を越えた」と自白するのも一つの手かもしれない。
(権田力也)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

