8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→みやぞんの名前も急浮上、お笑い芸人「巨大なシンボル王」は誰だ!
芸能界の“巨大なシンボル伝説”といえば、現在服役中の羽賀研二氏や俳優・いしだ壱成、東幹久などが知られている。
実際のところは本人および、お相手した女性しか知る由もないが、最近、お笑い業界でその“巨大なシンボル”が噂になっているのが、お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二とANZEN漫才のみやぞんだとか。
バラエティ番組を手掛ける放送作家は語る。
「基本的に芸人さんたちはみんな艶ネタが大好きで、番組の打ち上げなどの飲み会ではよくそういった話題になるのですが、最近よく聞くのがその2人の逸話です。小峠さんといえば艶系タレントに転身した坂口杏里さんと以前付き合っていましたが、そもそも坂口さんはホスト好きで知られるようにイケメンがタイプ。それがなぜ小峠さんにホレたのかという話から、『きっと巨大なイチモツに違いない!』という仮説が立ち、実際に一緒に温泉旅行に行った芸人仲間がチェックしたところ、『かなりデカかった』と裏がとれたそうです」
一方のみやぞんはというと…。
「みやぞんさんに関しては、具体的な情報はまだないのですが、あの天然ぶりと人気番組などの大舞台でも物怖じしない芸風からして、きっとアソコがデカイに違いないと噂になっているようです」(前出・放送作家)
はたして、お笑い界の巨大なイチモツ王に輝くいているのは実際のところ誰なのか──。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

