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記事全文を読む→高橋真麻、スタジオ&世間がドン引きした三十路ど真ん中ラブラブアピール!
9月9日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの高橋真麻が出演。交際男性とのラブラブエピソードを披露して、スタジオの空気がドン引き状態となった。視聴者からも“めんどくさすぎる”といった非難の声が上がっている。
「どんなに忙しくても、毎日電話は欠かさず、今でも待ち合わせをするとドキドキするし、向こうから現れるとハッとする、といった話が展開されるとMCの久本から『(話が)終わったら起こしてね』と言われる始末。また海外でデート中、先にスタスタ行ってしまう彼に腹を立てた真麻が、わざとはぐれて『はぐれるのが嫌なら手をつないどけばいいじゃん』と言って拗ねた話では、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧ら共演者は『絶対無理!』と言ってました」(番組関係者)
こうした彼氏とのノロケ話に「真麻と付き合う男の人は大変そうだ、大丈夫かな」「わざとらしい女子アピールウザイ。同じ35歳とは思えない。本当に気持ち悪い」といったコメントまでネット上には寄せられた。
「大スターだった高橋英樹の一人娘に生まれ、大事に育てられ、初めて彼氏ができたのが29歳の時といわれています。10月の誕生日で36歳になりますが、遅れて来た青春を今、まさに取り戻そうとしている真っ最中なのでは…」(女性誌記者)
その娘に父の俳優・高橋英樹は、8月31日、都内で行われた仏料理器具ブランドの新商品発表会に親子で出席した際、「(娘に)早く結婚して孫ができて、その子を抱いて品川区中のアメを買い占めたい」と、娘に対する希望を明かしながら「まだ夢みたいなことを言っている。結婚はすべてバラ色で、これ以上幸せなことはないと思っている。まだちょっと甘い」とクギを刺した。
また結婚のタイミングについても、「相手のことを思いやる気持ちが優先した時が結婚するチャンス」と語り、真麻が「深い…」と一言こぼす場面もあった。
「やはり真麻は、どこか浮世離れしていないと魅力がないのも事実。セレブ社長とばかり付き合わないで、たまにはフジテレビの後輩・山崎夕貴アナのように芸人と付き合ってみるのも芸の、いや人生の肥やしになるかも…」(放送作家)
ただし、それを知った父の顔は桃太郎侍のお面のように怖くなっているかもしれない。
(窪田史郎)
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