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記事全文を読む→佐々木希、結婚後に「艶シーンばかり引き受ける」理由は「女優脳」だって!
9月12日、Huluオリジナルドラマ「雨が降ると君は優しい」完成披露試写会に出席した佐々木希。
野島伸司が脚本を務めた同作で、佐々木が演じたのは男女の夜の営みに対する“依存症”の主婦。玉山鉄二との寝室シーンを熱演しているという。
今年4月、アンジャッシュの渡部建と結婚したばかりの佐々木だが、8月15日に放送されたドラマ「伊藤くん A to E」(TBS系)の第1話では、洗面所で背後から激しく胸を揉まれるシーンを熱演。
結婚後、立て続けに大胆なシーンを演じる佐々木に業界内でも注目が集まっている。
「今回の玉山とのベッドシーンは相当激しいとの噂ですよ」と語るのはテレビ関係者だ。
「『伊藤くん A to E』で胸を揉みしだかれる場面でも、熱い吐息を漏らして、これまでになく大胆な一面を見せていました。旦那の渡部が見たら平静を保てないだろうと思わせる濃厚な色香でしたね」
彼女が結婚後、艶シーンを引き受けるようになった理由について、この関係者は「彼女本人のポリシーのようですよ」と指摘して、こう明かす。
「結婚前後、彼女が雑誌のインタビューで繰り返し語っているのが『“女優脳”と“意外性”を持っていたい』ということなんです。過激なシーンは、“渡部の妻”というだけの無難な存在になりたくないという女優としての反骨心の現れだとも言えるでしょうね」
女優・佐々木希の「艶」進化をますます注視していきたい。
(白川健一)
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