もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→浅田真央の胸に縮小疑惑が浮上!推定Bカップにダウンか
元フィギュアスケート選手の浅田真央が9月13日、「美しき氷上の妖精 浅田真央展」の開幕式に出席し、同展をPRした。
「浅田真央展」は彼女のアスリート人生を100点もの展示物で描き出した特別展。浅田自身がプロデュースしている。
そんな華々しい場とは裏腹に少々淋しい話だが、彼女の胸が小さくなっているのではないかという疑惑がここにきて、持ち上がっているのだ。
「2016年の6月ごろから、彼女の胸がグングン大きくなっていると評判になりました。記者会見で姉の浅田舞と並んだ際、真央のほうが大きかったという証言もあります。推定Eカップという声も聞こえていたんですが…」(週刊誌記者)
改めて開幕式の浅田を見てみよう。衣装は紫色の気品あるワンピース。長袖でスカート丈がヒザ下まであるので肌見せはほとんどないが、体にそったデザインでボディラインはよくわかる。胸を見てみると確かにふくらみは小さい。
「どう見てもBカップです。つまり大きくなる前に戻ったということですね。以前に比べると顔がほっそりしているので、やせたのだと思われます」(取材カメラマン)
浅田の胸はこのままなのか、それとも再び大きくなる時期が来るのか。今後も気になってしまうところだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

