定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→磯山さやか、恥じらいながらダウンタウンに「失礼発言」も視聴者は大満足!
あの苦悶の顔がたまらない?
9月29日放送のバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)のメイン企画「本音でハシゴ酒」で、磯山さやかが顔を赤らめ、まさかの告白をしたことで視聴者をザワつかせた。
この日はピコ太郎のプロデューサーである古坂大魔王がゲスト出演し、磯山は飲み仲間として同席していたのだが、肝心の場面でその場の空気をガラッと変える発言を放っている。
問題のシーンはトークの終盤。古坂が「ダウンタウンと即興で楽曲を作りたい」と、あらかじめ用意していたメロディーに、ダウンタウンが気になる英語のワードを入れ、曲を作るという流れでトークが展開され、浜田雅功がどの英単語をリクエストしようか考えている最中だった。
磯山は「(浜田が)考えている間にお手洗い行ってもいいですか?」と共演者たちに断りを入れてきたのだ。
これに松本人志は呆れた顔で「何でや」とツッコんでいたが、磯山は「ずっと我慢していて、腰まで痛くなってきたから危ないなと思って」と、すでに限界寸前であることを顔を赤らめて告白。
この予想外の事態に視聴者は驚きつつ妙な興奮を覚えてしまったようだ。
「お酒を飲む企画ですから、トイレに行きたくなるのもしかたないことですし、今までも出演者がトイレに行くことはあってもうまくカットされていたのでしょう。ただ、今回は磯山のトイレに絡め、即興で作った楽曲が『トイレット』という言葉をタイトルに入れた曲になってしまい、その話の流れとしてオンエアされてしまっただけでしょう。確かに、それを申し出る前の磯山は口数も少なくなり、体が小刻みに揺れていましたから、相当我慢していたのでしょう。視聴者としては恥ずかしがる磯山の姿を見られただけで大満足のようですね。また、『(即興の曲が)完成の時は絶対います』と、宣言してトイレに旅立ったが、結局、楽曲披露時にも磯山の姿は見られず、さまざまな憶測が広がっていますね」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「磯山さんだから許す」「トイレ告白した時の赤面顔がたまらなかった」「もしかして大きい方だったのかな?」「まさか、漏らしたっていうオチあるのかな?」と、稀に見る珍展開に大盛り上がりだったようだ。とはいえ、頻繁にトイレに行くようであれば、失礼なだけ。次回以降出演することがあれば、そのあたりの管理もしっかり頑張ってもらいたい。
(田中康)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

