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記事全文を読む→元SMAP3人「72時間テレビ」大成功で見えた舞台ウラと「ここが残念」
ジャニーズ事務所を退所した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾による生放送特番「72時間ホンネテレビ」(AbemaTV)の視聴数が7400万超を記録したことを11月5日、同局が発表した。この視聴者数は、国内の過去最高同時視聴数だという。
11月4日には96年にSMAPを脱退してオートレーサーに転身した森且行が出演。香取が森のSMAP脱退当時を振り返り「ふざけんなと思った」と吐露するひと幕もあり、ネット上では「確かにこれはホンネテレビ」「木村拓哉が事務所に残ったことも『ふざけんな』って思ってそう」などの声があがった。
「往年のSMAPファンは、結成当時6人だったSMAPメンバーのうち4人が本音を交えて話す“同窓会トーク”が胸に沁みたのではないでしょうか。番組中では4人のトークから『SMAP』という単語や、SMAPの曲名さえも言えないことがわかりましたが、その程度の禁止事項しかないことにジャニーズ事務所の3人に対する寛大さが伝わってきました。これまではジャニーズ事務所脱退後およそ3年間は、田原俊彦や本木雅弘らのように、メディア出演ができなくなっていましたからね。インターネット番組の可能性を感じました」(女性誌記者)
番組のフィナーレでは、星野源の「恋」を“恋ダンス”付きで歌ったり、三代目J Soul Brothersの「R.Y.U.S.E.I.」を“ランニングマン”の踊り付きで披露したりと、全72曲を熱唱した3人。しかし期待して視聴した人の中には「おっさんの長時間におよぶ井戸端会議のシメがカラオケ大会とは」と厳しい意見も少なくない。「初回放送」としては成功だったといえるだろうが、継続するためには乗り越えなければいけない課題がいくつもありそうだ。
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