連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻が“経験のない腹痛”に悶絶も「食い過ぎ!」の総ツッコミ
フリーアナの高橋真麻が、台湾を旅行中に腹痛に襲われたことをブログで明かした。
11月4日の投稿によると、真麻は深夜に下っ腹が痛くなったという。その痛みは「腸をねじられ、絞り上げられるような激しい痛み」で、これまで経験したことがないほどの激痛だったという。慣れない異国の地で救急車を呼ぶことも考えたというから、相当の痛みだっただろう。
さらに激痛に加えて吐き気もあり、散々な夜になったようだ。幸いにも痛みに耐えて横になっていたら少しずつ治まってきたという。
「台湾を旅行中とのことですから、水が合わなかったのかもしれません。食べ物があたったことも考えられますが、何でもよく食べる高橋真麻ですからその可能性は低いのではないでしょうか(笑)」(都内で医院を営む内科医)
原因は真麻もわからず、ネットで検索したものの胃腸炎の可能性があると出ただけ。だが、「以前、胃腸炎になった時とは比べものにならない下腹の痛み」があったというから、胃腸炎の可能性も低そうだ。
そんな真麻に向かってファンから一斉にツッコミが入った。「原因は食い過ぎ」だというのだ。
「彼女は大食いで知られていますが、今回の台湾旅行中にも夜市やカニがメインの中華料理店と食べまくっています。真麻は自分で作るほど麻婆豆腐が好きなのですが、やはり台湾でも食べている。それも見るからに辛そうなやつです。こんな食べっぷりをしていたら、お腹が痛くなって当然ですよ」(週刊誌記者)
不幸中の幸いか痛みは翌日にはすっかりひいていたそうだ。真麻もすでに36歳。決して若くはないのだから、暴食は控えてみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

