8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→長野智子、露骨な「イヴァンカ嫌い」ツイートにテレ朝局内から苦言噴出!
今春から、「サタデーステーション」(テレビ朝日系)でMCを務めている長野智子キャスター。元フジテレビアナウンサーの彼女だが、フリー転身後、2000年代からは「朝まで生テレビ!」「報道ステーション」などの多数のテレビ朝日系の番組に出演している。いまやテレビ朝日にとって欠かせない存在となった長野アナだが、ツイッターでの発言が大きな波紋を呼んでいる。
11月4日朝、来日中のイヴァンカ・トランプ大統領補佐官について〈先週DCで取材してたけど、イヴァンカの評判はすごぶる悪いそう〉(原文ママ)とツイートした彼女。さらに〈日本でちやほやされてさぞかし気分よいだろうな。。〉と続け、日本に滞在中のイヴァンカ氏をヤユした。
この陰口とも取れる投稿に長野キャスターのツイッターが炎上。「見苦しい嫉妬だ」「品性下劣なツイート」など、1000件に迫る批判の声が寄せられている。7日には〈お祭り騒ぎのテレビ報道につぶやいたことが炎上しているのか。。〉と弁明したものの、今回の騒動を周囲はどう見ているのか──。
長野について「正直、迂闊なツイートだったと思いますよ」と漏らすのはテレビ朝日関係者だ。その一方で「アメリカの大手メディアと同様、長野さん含め、ウチの局の報道番組に携わるスタッフは“反トランプ派”が主流ですよ」とも明かす。とはいえ、
「その上で、みんなでバランスを考えて番組を作っている。今回の長野さんのツイートに関しては『イヴァンカさんを批判するにしても“言い方”を考えるべきだった』との意見が多いですね」
露骨な「トランプファミリー嫌い」表明は、報道キャスターとしては“雑”なツイートだったことは否めない。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

