野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→艶シーンもまだまだイケる!?小川範子「奇跡の44歳」写真に大反響
80年代アイドルとして一世を風靡した女優で歌手の小川範子が、歌手デビュー30周年を記念してベストアルバム「30th Anniversary Best」を12月20日にリリースすることが明らかになった。
小川は1979年にドラマ「鉄道公安官」(テレビ朝日系)などで子役出演。当時は本名の谷本重美として活動していたが、87年に「小川範子」に改名し、ドラマ「魔夏少女」(TBS系)に出演。その実力を高く評価され、たちまち人気若手女優の仲間入りを果たした。
「87年放送の『3年B組金八先生スペシャル6新・十五歳の母』(TBS系)では、妊娠4カ月の少女を熱演。突如制服を引き裂き始めるシーンは、衝撃的でした。89年の花王愛の劇場『夏色の天使』、2001年の『ひとりじゃないの』(いずれもTBS系)では主演を務め、演技派女優としても期待されていました」(エンタメ誌ライター)
が、88年から09年まで放送された長寿ドラマ「はぐれ刑事純情派」(テレビ朝日系)以降は、テレビで見かけることが少なくなった。
「そんな彼女が突然ベストアルバムを出すとあって、往年のファン達からも『小川範子復活! 嬉しいわー!』『記念盤の再録が一番好きな「永遠のうたたね」というのも嬉しい!』といった声が、Twitterにも数多く寄せられています」(スポーツ誌記者)
そんな中、アルバム発売に先駆けて公開されたアーティスト写真が「とても44歳に見えない」「ほとんど変わってない。キレ可愛い?」など、昔と変わらぬ美貌に驚きとタメ息がもれている。
「小川は05年に22歳年上のTBSの演出家・吉田秋生氏と結婚。それから徐々に仕事を減らしていましたが、本人も『女優業から遠ざかっていますが、機会があればやってみたいです。今の年齢でしか演じられない役もあると思います』と話している。演技派の美魔女として、艶シーンにもぜひ挑んでほしいですね」(前出・エンタメ誌ライター)
80年代アイドルがまた一人、「奇跡の44歳」として復活。美淑女枠を巡って、石田ゆり子や南野陽子もうかうかしてはいられない!?
(窪田史郎)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

