もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→橋本環奈の女子高生制服姿「ヒザ上の絶対領域」に男たちが息を呑んだ!
ファッション誌「ar(アール)」のグラビアが「安達祐実そっくり」と話題になったばかりのタレントで女優の橋本環奈が、今度はあまりに印象的な“持ち物”を披露し、再び30代40代のお兄さん世代から絶賛されている。
橋本は11月19日の深夜に放送されたバラエティ番組「スクール革命!」(日本テレビ系)に出演。渋谷系女子高生の制服に身を包み、持ち前の笑顔を振りまいたのだが、出演者がスタジオ中央に集まった番組後半、視聴者の視線が彼女のある一点にクギ付けに──。
「制服姿の橋本さんは、紺色ソックスにひざ上10センチのスカート姿。それだけでも男性視聴者を喜ばせるには十分でしたが、ソックスとスカートの裾の間、俗に言う“絶対領域”部分で露わになった太ももに、視聴者が一斉に『太っ!』と声をあげてしまったんです。確かに、横向きの立ち姿勢で見せた大腿部の直径はかなり長く、形は短いまん丸の円柱のようでした。お世辞にも美脚とは言えませんし、同性から見ると『勇気があるな~』が本音ですが、逆に男性は美少女アイドルらしからぬ脚の“太短さ”に鷲づかみにされたようです。『理想的な太さ』『ガリガリの百倍はいい』『ミニをはかせたスタッフのファインプレー』など絶賛の嵐でした。また、『昭和アイドルはみんなこれぐらい太かった』『環奈ちゃんは堀ちえみの再来』と、ノスタルジックな気持ちに浸ってしまった中年男性もいたようです」(女性誌ライター)
一時は出演映画も軒並み大コケで「このままフェイドアウトでは?」と心配された橋本だが、テレビで見せる気取りのなさもウケて徐々に好感度がアップ。すると、映画もヒットに恵まれ始めるなど状況は好転。マツコ・デラックスからも潜在フェロモンを絶賛された彼女だけに、堀ちえみ以来の太い大腿部がプラスに働くのは当然だったのかも?
(小机かをる)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

