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記事全文を読む→橋本環奈の女子高生制服姿「ヒザ上の絶対領域」に男たちが息を呑んだ!
ファッション誌「ar(アール)」のグラビアが「安達祐実そっくり」と話題になったばかりのタレントで女優の橋本環奈が、今度はあまりに印象的な“持ち物”を披露し、再び30代40代のお兄さん世代から絶賛されている。
橋本は11月19日の深夜に放送されたバラエティ番組「スクール革命!」(日本テレビ系)に出演。渋谷系女子高生の制服に身を包み、持ち前の笑顔を振りまいたのだが、出演者がスタジオ中央に集まった番組後半、視聴者の視線が彼女のある一点にクギ付けに──。
「制服姿の橋本さんは、紺色ソックスにひざ上10センチのスカート姿。それだけでも男性視聴者を喜ばせるには十分でしたが、ソックスとスカートの裾の間、俗に言う“絶対領域”部分で露わになった太ももに、視聴者が一斉に『太っ!』と声をあげてしまったんです。確かに、横向きの立ち姿勢で見せた大腿部の直径はかなり長く、形は短いまん丸の円柱のようでした。お世辞にも美脚とは言えませんし、同性から見ると『勇気があるな~』が本音ですが、逆に男性は美少女アイドルらしからぬ脚の“太短さ”に鷲づかみにされたようです。『理想的な太さ』『ガリガリの百倍はいい』『ミニをはかせたスタッフのファインプレー』など絶賛の嵐でした。また、『昭和アイドルはみんなこれぐらい太かった』『環奈ちゃんは堀ちえみの再来』と、ノスタルジックな気持ちに浸ってしまった中年男性もいたようです」(女性誌ライター)
一時は出演映画も軒並み大コケで「このままフェイドアウトでは?」と心配された橋本だが、テレビで見せる気取りのなさもウケて徐々に好感度がアップ。すると、映画もヒットに恵まれ始めるなど状況は好転。マツコ・デラックスからも潜在フェロモンを絶賛された彼女だけに、堀ちえみ以来の太い大腿部がプラスに働くのは当然だったのかも?
(小机かをる)
アサ芸チョイス
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