もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高橋真麻、小顔施術を生披露中に盛り上がるバストに視聴者クギづけ!
その双丘はまさに「高きこと山のごとし」!フリーアナの高橋真麻が誇るHカップの爆裂バストを、テレビカメラが舐めるように映し出すシーンに視聴者が釘付けとなった。
11月28日放送の「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)に俳優の高橋英樹と父娘出演を果たした真麻。ここで女性お笑いコンビ「バーゲンセール」のわさびちゃんが得意とする小顔マッサージを受けることとなり、スタジオの真ん中に置かれたベッドに横たわったのである。その様子をテレビ誌のライターが興奮した面持ちで語る。
「この日の真麻はボディラインが浮き出るぴったりしたワンピースを着用し、冒頭から男性視聴者の視線を集めていました。ここで真麻があおむけに寝ると、ワンピースの生地が密着してさらにバストの盛り上がりを強調。しかもバスト越しに真麻の顔を写す角度でカメラが迫ったことから、まるで『マッサージもの』の艶系ビデオさながらの光景が繰り広げられたのです。もしやわさびちゃんがその禁断の双丘に手を伸ばすのではと、あらぬ妄想まで浮かびましたね」
さすがにこの角度は艶っぽすぎると判断したのか、MCの後藤輝基は「カメラさん、鼻のほうから撮るのやめて」と指示。真麻も「やだやだ、それのほうがやだ!」と絶叫していたものの、多くの視聴者が「よけいな指示するな!」と激高したのは間違いないだろう。
「他の番組では胸元に深い切れ込みがあるセーターなどを着用し、深々とした渓谷を見せつけることもある真麻ですが、この日は小顔マッサージで横になることがわかっていたので、まくれる心配のないワンピースだったのかもしれません。ところがその衣装チョイスのおかげで彼女のロケットバストがかえって強調されたのですから、むしろ確信犯だったのではと嬉しく、いや、怪しく感じましたね」(前出・テレビ誌ライター)
真麻ファンとしては今後、マッサージシーンが増えることに期待したいところだろう。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

