「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→お値打ちプライスレス!紗栄子の美胸元が艶すぎると大評判
タレントの紗栄子が12月5日にインスタグラムで公開した写真に、世の男性陣から驚きの声が上がっている。胸の渓谷がばっちりと見えているからだ。
問題の写真はハワイで行われたイベントの最中に撮影されたもので、紗栄子がテーブルに両ヒジをついてポーズを決めている。どうやらイベント参加者に誕生日を祝ってもらったようだ。
「前かがみになっているため、まるで胸元をのぞき込むようなアングルになっています。しかも肩ヒモがないタイプのドレスを着ているため、肩から胸、そして渓谷までよく見える。テーブルに豪華なケーキが載っているんですが、それがまったく目に入ってきません(笑)。みごとなぐらいツルッツルの肌で、とても2児の母のそれには見えません」(芸能記者)
祝福を喜ぶ表情やちょっとおどけたポーズもキュートそのもの。とても31歳には見えない。
「ロサンゼルス・ドジャースのダルビッシュ有投手、そして時価総額1兆円を超える企業の社長を夢中にさせてきたわけですから、この渓谷にどれだけの価値があることか…。それを無料で公開してくれた紗栄子には頭が下がります」(前出・芸能記者)
紗栄子のせっかくの厚意を無駄にするのは失礼というもの。ぜひ見て堪能したいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

