8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→お値打ちプライスレス!紗栄子の美胸元が艶すぎると大評判
タレントの紗栄子が12月5日にインスタグラムで公開した写真に、世の男性陣から驚きの声が上がっている。胸の渓谷がばっちりと見えているからだ。
問題の写真はハワイで行われたイベントの最中に撮影されたもので、紗栄子がテーブルに両ヒジをついてポーズを決めている。どうやらイベント参加者に誕生日を祝ってもらったようだ。
「前かがみになっているため、まるで胸元をのぞき込むようなアングルになっています。しかも肩ヒモがないタイプのドレスを着ているため、肩から胸、そして渓谷までよく見える。テーブルに豪華なケーキが載っているんですが、それがまったく目に入ってきません(笑)。みごとなぐらいツルッツルの肌で、とても2児の母のそれには見えません」(芸能記者)
祝福を喜ぶ表情やちょっとおどけたポーズもキュートそのもの。とても31歳には見えない。
「ロサンゼルス・ドジャースのダルビッシュ有投手、そして時価総額1兆円を超える企業の社長を夢中にさせてきたわけですから、この渓谷にどれだけの価値があることか…。それを無料で公開してくれた紗栄子には頭が下がります」(前出・芸能記者)
紗栄子のせっかくの厚意を無駄にするのは失礼というもの。ぜひ見て堪能したいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

