定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→家入レオ、チャイニーズマフィアの殺し屋役に「ハマリ役!!」の声
12月8日放送の「新宿セブン」(テレビ東京系)第9話で、ミュージシャンの家入レオが演じる新宿歌舞伎町にある餃子屋の看板娘・栞が、実はチャイニーズマフィアに属する殺し屋だったことが判明した。これまでの家入は出番も少なく、「明るく元気なお嬢さん」を演じていただけに、裏の顔である殺し屋としての冷たい視線や無表情でつぶやく中国語などのギャップが空恐ろしく、文字通りの“怪演”に賞賛の声が続出している。
「家入はこれが女優デビュー作品ですが、この日の怪演で“女優もイケる”となったことは確実でしょう。今後は歌手だけでなく女優としてのオファーが増えると思います。家入のチャームポイントと言える“目尻の上がった女豹のような目”は、他の誰とも似ていない個性ですから、彼女を女優として使いたがる監督や演出家は多いと思います。女優デビュー作にしてネット上では『怖っ!でもすごくハマリ役』『殺し屋が似合う女優ってあんまりいないから、レオちゃん頑張れ!』といった声援が続出しており、これからが楽しみです」(テレビ誌ライター)
12月15日放送第10話では、看板娘だった餃子屋に別れを告げ、チャイニーズマフィアとしての仕事を全うしようとする栞を、家入がどう演じるか。期待は高まるばかりだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

