日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→橋本環奈、写真をツイッター大量貼り付けコレクターに賛否の嵐!
おそらく本人に被害はないかもしれないけど(むしろいい宣伝?)、でもちょっとやり過ぎなのではとネット民がざわついている。ここにきて人気上昇が止まらないのが、アイドル女優の橋本環奈。そんな彼女の「可愛すぎる」写真が物議を醸しているという。
「12月12日あたりから、ある素人が橋本の幼少時代から現在に至るまでの写真を『常に全盛期』と題してツイッター上に大量に貼り付け、人気芸能人なみの“いいね!”をひたすら獲得しているんです。その数70万件近くで、彼女にとってマイナスになる写真はないですし、むしろその美少女度を再確認できることで人気がさらにアップする可能性も高いんですが、やはり無断での貼り付け行為ですからちょっと異様ですね。橋本の美貌を絶賛する人たちが多いのもわかりますが、中には『こんな行為はいいの?』『やりすぎだ』と、その素人を批判する声も高まっている。SNSはある意味、無法地帯ですから、こうした行為がマイナス要素を含んでいた時に対処はあるのでしょうか?」(エンタメ誌記者)
確かにネット上には「環奈ちゃんのビジュアルのスゴさにびっくり」「幼少時の可愛さは本当に天使」「これ以上の美少女はいないだろう」など、貼り付け画像を素直に称賛する多くの声に混じって、「本人じゃないアカウントでこの数字は異常」「本人もさすがに見るんじゃないか」など、批判と心配の声も日が経つにつれて増えてきた。
このままでは100万いいね!も夢じゃないレベルなのだが、そもそもこれをOKとするかNGとするか、あとは閲覧する人の気持ちにも、かかっているのかもしれない。
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

