連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→カレに結婚を迫った?高橋真麻がゴールインに向けて直球勝負!
煮え切らない彼氏に業を煮やしたのか──。フリーアナの高橋真麻がブログで結婚を迫るような発言をし、世間の耳目を集めている。
12月20日の投稿で、真麻は着物姿の写真を公開。お正月特番の収録で着用したもので、黒を基調に朱や金の模様が散りばめられた華やかなもの。推定Gカップの胸がまったく目立たないのは残念だが、女性らしい素敵な衣装だ。真麻は「もう、振袖を着る年齢ではないけれど 独身ですから(笑)」と冗談めかしたコメントをつけている。だが、ブログのタイトルは「最後にしたいお振袖」で本音をのぞかせた。
「ご存知の通り、振り袖は独身女性が着るもの。それを『最後にしたい』ということは、来年の今ごろは既婚者になっていたいということに他なりません。真麻は今年の1月にイベントで結婚について聞かれ、『東京五輪までには(したい)』と答えています。それよりかなり早まったということは、かなり焦っているのかもしれません」(スポーツ紙芸能記者)
真麻は15年の末に一般人男性との交際が明らかになり、今年中にはゴールイン間近との報道もあった。だが、これといった進展はない。36歳の今、焦りが生じるのも当然。真麻が投げた結婚に向けてのど真ん中ストレートを、お相手の一般人男性はガッチリ受け止めてくれるか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

