20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→美保純、口ごもる泌尿器科医に構わず「男性機能ケア」をアッケラカン提案
1月9日放送の「ごごナマ」(NHK)では、人気コーナー「イケDr.オトナのカラダ悩み相談室」で「男性機能」をテーマに活発なトークが交わされた。
MCの阿部渉アナとこの日のイケメンDr.相川浩一医師は、説明しなければいけない名称や症状をなかなか言葉にできず、困り顔をするシーンも。それに対しレギュラー出演者の船越英一郎と美保純、ゲスト出演者の三遊亭円楽と大石静は、そんな彼らを補うかのごとく言葉をつなぎ、視聴者をたびたびドキッとさせたのだった。
「NHKが攻めた内容を取り上げるのは、『あさイチ』の専売特許ではありませんが、有働由美子アナのように自分の経験をつまびらかにしながら“更年期”や“ワキ汗”などをサラリと語るのは至難の業。この日の阿部アナも頑張ってはいましたが、円楽の軽妙さや美保の大胆さに比べると物足りなさを感じました。特に美保は、厚労省が国内で唯一承認しているEDサポート器具の写真を見ながら『これは色をピンクに変えたほうがいいと思うなぁ』と言ったり、ドクターに『女性から男性に対してED治療を言い出す場合は、言葉選びに注意しなければいけません』と説明されたとたん『何も言わずに山芋を思いっきりすりおろしてハイって出せばいいんじゃないですか?』と提案したり、屈託のないコメントを繰り出し、終始スタジオを明るい笑いに包んでいました」(テレビ誌ライター)
「これまでのNHKにはなかったことがしたい」と、美保を起用したこの番組。その期待に、みごとに応えていると言えよう。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

