日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→いしだ壱成「仕事は選ばない」発言で熱視線を送る業界とは?
19歳の女優と同棲中であることを明かし、何かと世間を騒がせているいしだ壱成。23歳も年下の恋人を得て幸せいっぱいと思いきや、仕事がなく苦しい生活を送っているようだ。
1月5日発売の「女性自身」が報じたところによると、いしだは家賃2万4000円のワンルームを愛の巣にしているという。都心からは離れた東京の郊外にあり、最寄り駅まではバスで20分。まるで貧乏学生のような生活環境だ。
「それもこれも仕事がないからだとか。何とかこの苦境から抜け出そうと、いしだは『仕事を選ばない』と話しているそうです」(芸能ライター)
この発言を受けて、ある業界が彼に熱視線を送っているという。それは薄毛関係の会社である。かつてはイケメン俳優だったいしだだが、今では薄毛ばかりが取りざたされる有り様。テレビのバラエティ番組で薄毛をツッコまれ、思わず「最近、ハゲとよく言われるんですよ。ちょっとハゲてるかもしれないけど、そりゃ年も取ります」と、ハゲを認めたこともある。
「そんな彼にかつらメーカーを始め、AGA(男性型脱毛症)の治療を行う医院などが注目しています。話題性は十分ありますし、髪の毛がふさふさになれば彼はイケメンに戻るわけなので、薄毛を解消するメリットをアピールできる。『薄毛だとこんなに残念だけど、ふさふさならほらこの通り』と謳うことができますからね。『仕事を選ばない』ということであれば、いろいろな演出をすることができますし、利用価値は十分あります」(大手広告代理店CMディレクター)
いしだは薄毛を解消して、フトコロの“寂しさ”からも脱することができるだろうか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

