大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→カンニング竹山と対談した「週刊文春」編集長の釈明にブーイングの嵐
1月27日、都内でカンニング竹山と「週刊文春」の新谷学編集長の対談イベントが開催された。
新谷編集長は騒動となった小室哲哉の不貞報道について「厳しい意見もいただき、胸に手を当てて考えていきたいが、不貞摘発雑誌のようにとらえられるのは切ない」「小室さんも息抜きしていることを伝えることで、介護の現場の理想の現実をみなさんが考えたり話したりするきっかけになればいいと思った」と釈明。しかしネット上では、このコメントに多くの批判が寄せられている。
「介護の現場も何も『裏切りのニンニク注射』と題した記事に、介護に悩む小室のスタンスは書かれておらず、新谷氏の言い分は後から取り繕っただけとしか思えません。ネット上にも『その意図を伝える文章が書けない集団ということ?』『言い訳も見苦しい』『なぜ堂々と“不貞ネタは売れる”と言わないのか』など、ブーイングの嵐です。一方で、ベッキーの不貞騒動の際には『文春』を称賛し、小室の騒動では手のひらを返してバッシングに走る読者、あるいは記事も読まずにネット上で批判だけする人たちに対する苦言も少なくありません」(芸能ライター)
不貞にいそしむような有名人には、変わらず文春砲を放ってほしいものだが。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

