日本中の視線が注がれた大谷翔平のバットは、湿っていた。オリックスとの強化試合に侍ジャパンの「2番・DH」として先発出場したが、3打数無安打で途中交代。3月5日のWBC本番前にまだあと1試合、3月3日の阪神との強化試合を残すが、大谷の調子はど...
記事全文を読む→石田ゆり子に小泉進次郎が「極秘急接近」?(1)オトコは全く眼中になし
女優・石田ゆり子の快進撃が止まらない。ドラマやエッセイ出版などの仕事だけでなく、プライベートも慌ただしい。最近では彼女の美貌にあやかろうと、人気女優や女子アナがたびたび「ゆり子会」を開催。さらには永田町のプリンス小泉進次郎氏も急接近しているという。日本有数のモテ男女の“極秘プロジェクト”に迫る──。
今や「奇跡のアラフィフ」と呼ばれ、CMやドラマで見かけない日はないと言うほど引っ張りだこの石田ゆり子(48)。
1月からは、元SMAPの木村拓哉(45)が主演することで話題となっているドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)に出演。「人気キャスターの経歴を持つ厚生労働大臣」という設定で活躍するなど、男女を問わず、その人気は過熱気味。
とにかく、仕事面ではまさに八面六臂の活躍をしている彼女だが、謎に包まれているのが、彼女のプライベートだ。
中でも適齢期も超えつつあるにもかかわらず、異性の浮いた噂がまったく聞こえてこないのは、「芸能界の七不思議の一つ」と言われるほど。テレビ関係者が語る。
「彼女はインタビューやトーク番組でも『一年中、彼氏を募集中です』と公言していますが、浮いた噂がサッパリ聞こえてこないんです。30年来の石田ファンで彼女と公私ともに交流のある敏腕プロデューサーが在京キー局にいるんですが、常に石田にアプローチしようとして隙をうかがっているものの、まったくガードが堅いそうなんです。『40代を迎えた頃から全身に“オトコを近寄らせないオーラ”がみなぎっている』と、まるでお手上げ状態。数年前に彼女と仕事で携わった際も、あわよくばと思いデートの誘いを試みたものの、金縛りにあったように何も言えなかったと嘆いたことがある。これは石田ファンの業界関係者に限らず、彼女と接する芸能関係者が口をそろえるほど。表面的には『彼氏募集中』と言っていても、『まったく眼中になし』というのがわかってしまい、オトコの側が気後れしてしまうのが実情のようです」
そんな彼女がプライベートの大半をともに過ごすのが、自宅で飼っている3匹のペット。140万人のフォロワーを誇るインターネット上の写真投稿サイト「インスタグラム」でアップされる写真のほとんどがペットで埋め尽くされるほどのかわいがりようなのである。
「彼女は現在、自宅で犬1匹と猫2匹を飼っている。ドラマの撮影現場のスタッフにもスマホで撮ったペットの写真を見せていて、その溺愛ぶりは業界でも有名です。くだんの敏腕プロデューサーも『俺も石田ゆり子の家で飼われたいよ』と彼女のペットをうらやましがっていましたね」(前出・テレビ関係者)
ここまでくると、私生活では寂しい独身女性かと思いきや、さにあらず。その内情は意外とお盛んなのである。
アサ芸チョイス
毎晩、家族でテレビを囲む。その画面の向こうで、こちらも「見られている」かもしれない。そんな話が近年、じわじわと広がっている。「盗聴装置が仕込まれている」「スパイ機器だ」……。SNSに流れる過激な言葉をそのまま受け取る必要はない。だが「スマー...
記事全文を読む→3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→

