ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→「BG」以上に壮絶!?木村拓哉の母親が明かした“ひどすぎるイジメ”とは
2月22日に放送された木村拓哉主演のテレビドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)第6話に、かつて月9ドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系)で共演した山口智子が出演した。ロンバケでは最終回で結ばれるシーンを演じた二人。今回は木村の別れた妻の役で山口が出演した形だ。その「BG」では前週の第5話で、木村演じる主人公がかつてサッカー選手のボディガードを務めていた時の事故が明かされ、今回の第6話では元妻が登場するなど、謎めいた過去が徐々に明らかになってきている。そんな中、木村自身についても、ドラマの主人公にも負けない「壮絶な過去」があったことが話題になっている。
「2月22日発売の『週刊新潮』にて、木村がひどいイジメに遭っていたことが明かされました。この号では“ママ教育”を薦める団体の討論会に、木村拓哉の母親と俳優・菅田将暉の母親が登壇した様子を掲載。その会で木村の母は子育てでの苦労を語り『やはり恐喝であり、イジメでした。通学路全部に族と言いますか地域の人が待ち伏せしているんです』と告白したのです。木村は当時、親には何も言わなかったようですが、帰宅すると服がビリビリに破られていることも多かったのだとか」(芸能記者)
中三でジャニーズ事務所に入所した木村だが、地元ではやっかみから不良たちに目をつけられ、暴行を受けていたと言われている。そんな辛く悲しい過去を乗り越えた経験が、ドラマの演技に生かされているのかもしれない。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

