スケバン刑事

芸能

歴代最高の「セーラー服作品」はコレだ!ドラマ編(1)制服に意味を持たせた「スケバン刑事」

1970年代までは、集団の学園ドラマに制服の女子高生たちがにこやかに並んでいた。ところが80年代になると、より鮮烈な形で制服が意味を持った。その原点にして、今も代名詞とされるのが「スケバン刑事」(85~87年、フジテレビ系)だ。桜田門の紋章…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , , |
芸能

NHK大河、斉藤由貴の代役が“何の因果か”南野陽子で「安直すぎ!」の声

不貞騒動で降板した斉藤由貴に代わって、大河ドラマ「西郷どん」(NHK)に南野陽子を起用することをNHKが10月18日に発表した。南野は篤姫の教育係を務めた幾島を演じる。これに年配の男性から批判の声が上がっている。「安直すぎる」というのがその…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , |
芸能

傑作ドラマ「壮絶死の名場面」真相(5)大西結花が語る「スケバン刑事III」の最期

斉藤由貴、南野陽子に続く「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」(86~87年、フジテレビ系)。特に視聴者の胸を打ったのが、最終回の一つ前の回だった。そのタイトルは「結花、由真の最期」。風間三姉妹の長女・結花を演じた大西結花(49)に“真相”…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , , |
芸能

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(5)八千草薫が「山口百恵スケジュール」にキレて降板

いい役のためなら、相手が誰であっても絶対に譲らない! そんな女優たちの、阿修羅のごとき交代劇をクローズアップする。2度も大役を蹴ってしまった悲運のアイドルがいる。84年にデビューした沖縄出身の宇沙美ゆかりという子だった。宇沙美はまず、「不良…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , |
芸能

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(7)「<1987年10月29日・スケバン刑事III>大西結花」

セーラー服の少女たちが、ヨーヨーや折り鶴を手に悪と戦う。80年代のアイドルドラマの最高峰である「スケバン刑事III」(86~87年、フジテレビ系)の謎に包まれたラストを、風間結花役の大西結花(47)とともに解き明かそう。──写真がありますが…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , |
芸能

南野陽子、嫌な仕事を阿部寛に押しつけた生意気すぎる新人時代

女優の南野陽子が26日、放送の「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ系)に出演し、高校生だったデビュー当時を振り返った。はじめは昼夜を問わず「おはようございます」と挨拶する芸能界ルールに馴染めず「こんにちは」「こんばんは」と返したり、スタッ…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , |
芸能

深夜の自宅にファンが…浅香唯が明かしたアイドル時代の「恐怖体験」

「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ系)に浅香唯が出演、アイドル時代に大西結花、中村由真と共に演じた「風間三姉妹」当時のエピソードを明かした。「浅香は得してますよ。童顔で小柄だから、45歳の子持ち主婦には見えない。ドラマ『スケバン刑事3』…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , |
芸能

芸能界「映像の黒歴史」(4)松浦亜弥の“リメイク”を思い出したら許さんぜよ!

実に18年ぶり、4代目「麻宮サキ」が誕生したのは06年のこと。かつて斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルにはばたいた黄金の役である。その後もリメイクの機運が高まっては頓挫し、原作者の和田慎二が「あややなら」と許可したため、ようやく復活…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , |
芸能

「自分はダメママ…」斉藤由貴の謙虚すぎるインタビューの真意とは?

3月4日、歌手で女優の斉藤由貴が週刊誌のインタビューで「自分は『ダメママ』」と発言。家ではミニスカートや露出系の服を着ることが多く、娘たちから「もっと母親らしい格好をして」と言われているという。「ですが、平日は朝5時過ぎには起きて家事や育児…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , |
芸能

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(3)銭湯が出発点の歌唱ロード

六本木のスナックで歌っていたところをスカウトされ、明石家さんまと大竹しのぶの共演で話題となった「男女7人夏物語」(TBS)の主題歌でデビュー。石井はまさしく、時代のシンデレラとなった。「でも、スカウトしてくれた事務所の会長には、売れなかった…

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , , |