テリーたけしさんが「世界の北野」になったとしても、きよしさんとの漫才っていうのは心の原点なんですよね。きよし原点だね。うちの相方のすごいところは、あれだけの映画監督になっても、お笑いを忘れていないところだよね。カンヌ映画祭に行ったって、かぶ...
記事全文を読む→ビートたけし
●ゲスト:ビートきよし1949年生まれ。山形県出身。お笑い芸人。80年~82年の漫才ブーム全盛期の人気漫才コンビ「ツービート」のツッコミ役として、ボケ役であったビートたけしとともに活躍。その後、コンビ活動から一時離れるも、解散ではなく、折に...
記事全文を読む→86年、フライデー事件後の記者会見で、ビートたけし(67)は反省を口にしながら、事件後の反響の大きさに驚いたとして、こう続けた。「やったことというのは、白鷺を鉄砲で撃ったと思ったら、特別天然記念物のトキを撃っちゃったみたいなものでね」バイク...
記事全文を読む→清原氏の抗議活動を巡っては、さらに物騒な話まで飛び交っていた。今回の薬物報道が出る以前から、清原氏は自身のことが書かれた記事に対しては人一倍敏感だったのだ。さる球界関係者が明かす。「マスコミの中でも親しい人間には『好き勝手、書く連中、ホンマ...
記事全文を読む→日本を代表する美女たちが艶やかな姿で一同に会する『日本アカデミー賞授賞式』(日本テレビ)が3月7日に放送された。「ゴールデンタイムに放送されてもなあ…映画に興味ないしなあ…」と思うなかれ、めったにない美女たちの競演は、世のお父さんたちでも十...
記事全文を読む→「有吉AKB共和国」(TBS系)をはじめ、現在冠番組を何本も抱える有吉弘行(39)。1994年にお笑いコンビ“猿岩石”のボケ担当としてデビューし、一度は「進め!電波少年」でブレイクしたものの、以降は低迷。一時は仕事が全くない時代もあった。し...
記事全文を読む→「この仕事になった以上は、しゃべれることとしゃべれないことがある。こういうナマの声を聞くのは恐らく今日が最後」。中日ドラゴンズGMという立場上、以前のように自由に球団ネタを話すわけにはいかなくなった、とおっしゃるのは「ミスター・オレ流」だ。...
記事全文を読む→たけしは「たかじんnoばぁ~」には96年7月6日放送の最終回にも出演しているが、大阪での飲食やクラブの接待を条件に、いずれもノーギャラで出演したという。番組の中でたかじんは、「『あんたのギャラなんか制作費で無理や』言うてやったわ」と、うそぶ...
記事全文を読む→たかじんがたけしとの共演を実現させることができたのは、悩みを洋七に相談したのがきっかけだった。まだ2人に面識がなかった92年。「たかじんnoばぁ~」のプロデューサーから洋七に連絡があり、洋七にしてみれば名前は知っているが顔はあまり知らなかっ...
記事全文を読む→「関西の視聴率男」の名をほしいままにした、帝王・やしきたかじんは東京など歯牙にもかけないと思われがちだった。しかし、本音は真逆だったようだ。それだけに、東京のトップ・ビートたけしとの交遊はかけがえのない財産だったのである。1月3日にやしきた...
記事全文を読む→12月11日、日本維新の会に離党届を提出した東国原英夫元衆議院議員(56)の周辺が騒がしい。猪瀬東京都知事の辞任による知事選に出馬や宮崎県知事返り咲きを狙っているとの憶測も飛び交っているのだが。政治部記者が言う。「師匠でもあるビートたけし氏...
記事全文を読む→二日酔いで暴走したこともあるタモリのスキャンダルは、これまでほとんど報じられていない。そんな「サングラスの奥に秘めた素顔」を放送作家が証言する。「よく言えば『徒党を組まない一匹狼タイプ』ですが、『小心タイプ』という声もよく聞きます。ビートた...
記事全文を読む→「(窃盗容疑で逮捕された)次男はもう別人格だから」といった調子で「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS系)からの降板には二の足を踏んでいたみのもんた(69)が、11月26日に会見を開き「朝ズバッ!」など全報道番組からの降板を発表した。しかし、「...
記事全文を読む→殿がゴルフの練習を終え、「おい、焼肉でも食いに行くか」となり、わたくしも車に同乗し、焼肉屋を目指していると、殿はさっそく、「おい、あいつどうした?」いつもは車にいるはずの助手の若手がいないことに気付き、運転手は正直に事のなりゆきを殿に説明し...
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