京都

社会
Posted on 2026年05月11日 07:15

観光客問題でたびたび話題に上る、インバウンド向けの二重価格。外国人だけ料金を高く設定すべきかどうかについては、今も議論が分かれている。では観光公害が叫ばれる日本屈指の観光都市、京都の飲食事情はどうなっているのか。京都の飲食には「外国人価格は...

記事全文を読む→
事件
Posted on 2026年04月16日 14:00

京都府南丹市で行方不明になっていた男子児童をめぐる事件で、京都府警は4月16日未明、父親(義父)の安達優季容疑者を、死体遺棄の疑いで逮捕した。安達容疑者は「私がやったことに間違いありません」として、殺害も認める供述をしているという。捜査本部...

記事全文を読む→
カテゴリー:
事件
Posted on 2026年04月15日 12:00

京都府南丹市の小学男児・安達結希さんの遺体が山林で発見された事件で、京都府警は4月15日、安達さんの自宅に死体遺棄容疑で家宅捜索に入った。これは捜査当局が「誰かが遺体をあの山林に運んだ」という前提に立って動き始めたことを意味している。事件を...

記事全文を読む→
カテゴリー:
事件
Posted on 2026年04月14日 18:30

京都府南丹市の山里で行方不明となっている小学6年生の男児をめぐり、子供とみられる遺体発見が伝えられる中、元刑事らによるYouTubeの生配信で、思わぬ「失言」が飛び出した。視聴者数の多さに言及する流れで、アシスタントが「おめでとうございます...

記事全文を読む→
カテゴリー:
事件
Posted on 2026年04月14日 18:00

暗い事件に便乗した「極悪デマ」がSNSで跋扈している。3月23日から行方不明となっている京都府南丹市の小学生・安達結希さんをめぐる事件が連日、報道されている。4月13日午後、南丹市内の山林で、安達さんと服装の特徴が類似した遺体が発見され、警...

記事全文を読む→
カテゴリー:
事件
Posted on 2026年04月14日 17:00

京都の静かな里山を震撼させている11歳男児・安達結希くんの失踪事件。4月13日夕刻、通学する小学校から約2キロ離れた山林で子供とみられる遺体が発見され、事態は急展開した。一部報道によれば、遺体の発見状況をめぐる「不可解な謎」が浮き彫りになっ...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
事件
Posted on 2026年04月09日 07:30

京都府南丹市の静かな別荘地に、ヘリの爆音が響き渡っている。3月23日、卒業式に向かったはずの小学6年生、安達結希くんが忽然と姿を消してから、2週間以上が経過した。捜索済みのはずの山中から「濡れても汚れてもいない黄色いリュック」が発見されると...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
エンタメ
Posted on 2026年03月09日 06:30

日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...

記事全文を読む→
カテゴリー:
社会
Posted on 2026年02月23日 11:00

JR東海が発表した2026年3月のダイヤ改正。その目玉のひとつが「京都駅始発の臨時のぞみ号」だ。これまで始発は新大阪以西発の新幹線しか選択肢がなかったが、このニュースに「これで安心して帰れる」と喜んでいるのは、一般の観光客だけではない。実は...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
社会
Posted on 2026年02月19日 06:45

中国人が集団大移動する春節期間(2月15日~23日)の京都で、ちょっとした異変が起きている。街は相変わらず外国人観光客でにぎわっているのに、清水寺や祇園界隈でおなじみだった「外国人の着物姿の行列」が明らかに減っているのだ。京都市の統計では、...

記事全文を読む→
カテゴリー:
社会
Posted on 2026年02月17日 07:00

インバウンドの波が戻った京都で、民泊をめぐる議論が再燃している。夜遅くに響くスーツケースの音、分別されていないゴミ袋、路地に響く観光客の大声での会話…。住民からは「ここは本当に住宅地なのか」と戸惑う声が出ている。外国人の民泊利用者の増加に伴...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
社会
Posted on 2026年02月01日 08:30

高市早苗首相が2025年11月7日の衆議院予算委員会で「台湾有事」に言及してから、間もなく3カ月になろうとしている。日本全体ではインバウンド客数が過去最多を更新する一方で、中国からの訪日客は急減した。年末年始を終え、中国の春節を控えた今、観...

記事全文を読む→
カテゴリー:
エンタメ
Posted on 2026年01月11日 18:00

「ほんとうの京都 古都をめぐる知られざる58の視点」SB新書・1100円京都は世界的観光地だ。しかし最近は“映え”を求める時代になって様変わりしてしまった─。生粋の京都人で、京都に纏わるエッセイを数多く書いてきた作家の柏井壽氏が、本書で「本...

記事全文を読む→
社会
Posted on 2026年01月08日 07:30

「京都から中国人観光客が消えた」高市早苗総理の対中強硬とも取れる発言以降、そんな声が聞こえてきていた。日本屈指の観光都市・京都にとって、インバウンドの動向は常に注目の的。だが現地を歩くと、必ずしも「観光客減=京都の危機」とは言えない「妙な空...

記事全文を読む→
もっと見る
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
アサヒ芸能カバー画像
週刊アサヒ芸能
2026/5/12発売
■650円(税込)
アーカイブ
アサ芸プラス twitterへリンク