投票権があるのは国会議員と党員のみ。国民そっちのけで進められた自民党総裁選をよそに、女子アナ界の顔役を決める「総裁選レース」が大詰めを迎えていた。各局を代表して立候補した美女アナはどんな公約を実現してくれるのか。波乱含みの展開の中、支持者の...
記事全文を読む→和久田麻由子
9月29日の投開票でいよいよ自民党総裁選の決着がつく一方で、NHK・民放の女子アナの「顔」を決める意地とプライドを賭けた“女子アナ総裁選”レースも大詰めを迎えていたという。各局を代表して立候補した美女アナは、どんな“公約”を実現してくれるの...
記事全文を読む→東京五輪という大イベントを終えて、NHK内では女子アナのパワーバランスに大きな変化が見て取れた。NHK局員が明かす。「コロナ禍で1年延期となりましたが、開会式は和久田麻由子アナ(32)、閉会式は桑子真帆アナ(34)の両アナが担当することは当...
記事全文を読む→NHKの桑子真帆アナと和久田麻由子アナが、男性視聴者を悶絶させている。東京五輪が7月23日に開幕。コロナ禍ということもあって開催には賛否両論が飛び交っていたが、いざ始まってみれば日本選手のメダルラッシュもあり、日本中が徐々にお祭り騒ぎになっ...
記事全文を読む→1日を締めくくる夜の時間帯は「ニュースウオッチ9」(NHK)の和久田麻由子アナ(32)が生脚で登場。「基本として番組は座り位置で進行するのですが、時折、立ち上がって全身ショットを披露するコーナーがあり、見逃せません。和久田アナはひらひらした...
記事全文を読む→7位には、3人のそれぞれ個性の違うアナウンサーが名前を連ねた。フジのエース候補・久慈暁子アナ(26)と、NHKの和久田麻由子アナ(32)に加えて、乃木坂46出身のテレ朝・斎藤ちはるアナ(23)だ。かつては「女子アナ王国」と言われていたフジテ...
記事全文を読む→いやはや、球界とともに女子アナたちもストーブリーグに突入だ。コロナ禍のあおりを受けて、広告収入減少に歯止めがかからないテレビ業界では、厳冬覚悟の契約更改が待ち構えている。「ポジション変更」「素行不良」「選手兼任監督」など、明暗分かれる銭闘攻...
記事全文を読む→日本シリーズでMVPを獲得したソフトバンクの栗原陵矢は、捕手登録でありながら一塁や外野を守り、大ブレイク。推定年俸1000万円からの大幅アップに期待がかかるが、女子アナ界でも「コンバート」によって昇給を勝ち取れるケースがある。3月に「ニュー...
記事全文を読む→今やすっかりNHKの“夜の顔”となった和久田麻由子アナ。出演する「ニュースウオッチ9」で、大人の色香をプンプンさせていると、ネット上で評判になっている。20日の放送では、高齢の親が支える「8050問題」をテーマにしたドラマ「こもりびと」に出...
記事全文を読む→NHKが11月2日、大みそか放送の「第71回紅白歌合戦」の司会者について、白組が俳優の大泉洋、紅組が女優の二階堂ふみ、総合司会が内村光良、桑子真帆アナに決定したことを発表した。4年連続の総合司会となる内村については順当と見られていただけに、...
記事全文を読む→今やNHKの朝の顔に定着した桑子真帆アナ(33)も捲土重来を期して「あざとい女子アナ」にイメチェン中だ。NHKの関係者がそっと耳元でささやく。「桑子アナが熱望しているのが、紅白歌合戦司会への返り咲き。17年、18年と連続で総合司会を担当した...
記事全文を読む→今春、和久田麻由子アナとの“朝夜トレード”により「おはよう日本」を担当することになったNHKの桑子真帆アナ。一昨年まで2年連続で紅白歌合戦の総合司会に抜擢されるなど、同局のエースアナとして活躍する彼女だが、ここにきて「後継者の名前」が取り沙...
記事全文を読む→お茶の間だけではなく、政界をも沸かせた小泉進次郎環境相とフリーアナウンサー・滝川クリステルの夫婦について、「占い館セレーネ」代表の水森太陽氏が占うには、いちばん好色で、人相的に、好色同士の夫婦だと大絶賛。そして、小泉氏のほうがより好色だとい...
記事全文を読む→「フジ派」にも、TBS派と似たり寄ったりの現状があった。女子アナ評論家の春山マサハル氏が明かす。「フジテレビでは現エースの三田友梨佳アナ(33)が結婚してしまい、男性人気が高く次期エース候補と目されていた久慈暁子アナ(26)と堤礼実アナ(2...
記事全文を読む→
