もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→東京五輪「桑子真帆VS和久田麻由子」NHKエースアナの“バスト対決”熱戦
NHKの桑子真帆アナと和久田麻由子アナが、男性視聴者を悶絶させている。東京五輪が7月23日に開幕。コロナ禍ということもあって開催には賛否両論が飛び交っていたが、いざ始まってみれば日本選手のメダルラッシュもあり、日本中が徐々にお祭り騒ぎになっている。
そんな中、女子アナファンの注目を集めているのが、NHKのエースと言われている桑子アナと和久田アナの“バスト対決”だ。
「26日に放送されたスケートボード女子ストリート決勝の放送では、桑子アナがノースリーブのワンピースで登場しました。プニプニとした二の腕と形のいいバストの膨らみに注目した男性ファンも多かったのではないでしょうか。一方、開幕式の和久田アナもフェロモンを放っていましたね。上品な白スーツにラップスカートという、ふだんとはちょっと違った雰囲気にヤラれてしまったファンが続出しています。2人は連日、各種目の放送に出演する予定になっているので、衣装などを見比べるのも楽しみです」(女子アナウオッチャー)
ネット上では〈競技もいいけど、桑子アナのバストがどれだけ強調されているか確認するのも楽しみ。オリンピック最高だわ〉〈NHK攻めてるな。2人のエースアナ対決は五輪の歴史に残るだろう〉〈胸は大きさでは桑子だけど、形の良さは和久田かな〉〈和久田アナは微バストだけど妻の色香がムンムンしてるのがイイ。桑子さんも頑張って!〉などといった意味の声まで上がっている。女子アナファンにとっては、競技よりも2人の“艶技”の方が気になっているかも!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

