視聴率好調のテレビ朝日は、昨年の年間平均視聴率で、個人・世帯いずれも視聴率トップで3冠(全日・ゴールデンタイム・プライムタイム)を達成した。報道、ドラマ、アニメ、バラエティーと隙のない陣容だが、「女子アナ」に焦点を当てると、スポットCMがバ...
記事全文を読む→女子アナ
四十路を過ぎて大輪の花を咲かせたのは、TBSの出水麻衣アナ(42)。昨年3月、ホラン千秋(37)が夕方の報道番組「Nスタ」を卒業。代わって、メインキャスターに就任した。「発表前は完全にノーマークで、サプライズ人事と言われましたが、地道にキャ...
記事全文を読む→日本テレビで絶対的エースとして君臨するのは、朝の情報番組「ZIP!」の総合司会を務め、人気バラエティー「有吉ゼミ」にも出演する水卜麻美アナ(38)。織田氏もこう太鼓判を押す。「アナウンス部の管理職になっても近寄りがたさは皆無で、『ミトちゃん...
記事全文を読む→テレビ局の社員ながらタレントさながらに「人気商売」と言われる女子アナの世界。個人の名前がブランド化し、出演番組のCM収入に大きな影響を及ぼしていた。そこでアサ芸取材班が視聴者、テレビマン、広告代理店関係者を徹底取材。全方位から「売れるアナ」...
記事全文を読む→TBS・野村彩也子アナ(28)には、“ややこしや”な事情でフリー転身説が急浮上している。「彼女は過労による体調不良で一昨年からアナウンス業務を休み、現在は『プチブランチ』で復帰しているものの本格復帰には至っていない。こうした中、...
記事全文を読む→フジテレビ関係者は「今年あたり井上清華アナ(30)の我慢が限界に達するのではないか」とハラハラしており、「彼女は23年に『めざましテレビ』を立て続けに欠席し、過労による体調不良が心配されましたが、今もハードすぎる環境はさほど変わっていません...
記事全文を読む→そのNHKで長らくエースとして君臨し、春から民放デビューする和久田アナを巡っては、周囲から冷ややかな視線が集中している。NHK報道番組スタッフは「私を含め、局内では『あまりに身勝手な退社ではないか』との見方が大半だ」と打ち明ける。「そもそも...
記事全文を読む→藤本万梨乃、良原安美、岩田絵里奈、いずれも30歳の働き盛りの女子アナたちの退社が続々報じられている。さらに、“わくまゆ”ことNHKエース和久田麻由子アナまでが民放移籍が決まり、テレビ業界は激震している。そんな一大事を前に、局から...
記事全文を読む→一方で、退社が裏目に出たアナは多い。制作会社関係者は24年9月にテレ東を辞めた池谷実悠(29)について、「彼女は辞めないほうがよかった」と語り、こう続ける。「退社の半年前にイケメン俳優と結婚し、番組で結婚を発表した際に『優しくてカッコいい。...
記事全文を読む→さて、ここで各局の離職状況を見てみたい。女子アナ全員の名を挙げるには紙幅が足りないので、東京キー局における、この10年間の離職人数を挙げてみよう。◎日本テレビ/9人◎TBS/16人◎フジテレビ/15人◎テレビ朝日/8人◎テレビ東京/14人あ...
記事全文を読む→まさか退職代行「モームリ」を使わないだろうが、「オールドメディア」という泥舟から脱出するように人気アナの退社が相次いでいる。なぜ彼女たちは花形職業であったはずの「キー局女子アナ」の肩書をとっとと捨てたのか。アサ芸は過去10年の離職状況を、退...
記事全文を読む→四国入りを前に岡山の人気アナをご紹介しよう。10月に岡山市内の商店街を歩いていると「Go!Go!キャラバンin岡山」なるRSK山陽放送のイベントが開催されていた。そこで大行列を作っていたのが新田真子アナ(28)である。パターゴルフのブースで...
記事全文を読む→お隣の駿河国にも元アイドルの美女アナが1人。静岡朝日テレビの栗田麻理アナ(27)は、学生時代に「Pimm's」なるアイドルグループに所属。さらに「乃木坂46」の3期生オーディションでラスト20人まで残った逸話まである。ベテランカメラマンが振...
記事全文を読む→近頃、アイドル顔負けの地方アナが増殖しているのをご存じか。政界では地方創生が叫ばれて久しいが、女子アナ界ではひと足先に東京一極集中が解消。才色兼備で気さくなローカルアナが人気なのだ。今や芸能人並みにガードも敷居も高くなったキー局アナにおサラ...
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