今季、5年連続30本塁打を放ちながらも、日本人シーズン最多本塁打56本を記録したヤクルト・村上宗隆に大差をつけられた、巨人・岡本和真。その原因はどこにあったのか。野球解説者の掛布雅之氏は10月11日、自身のYouTubeチャンネル〈掛布雅之...
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9月22日、巨人・原辰徳監督が元巨人・岡崎郁氏のYouTubeチャンネル〈アスリートアカデミア【岡崎郁 公式チャンネル】〉に出演。突如飛び出した不用意な発言がファンの怒りを買っている。8月11日、それまで主砲を任されていた岡本和真が6番とな...
記事全文を読む→9月24日、バンテリンドームで行われた対中日戦で、巨人の岡本和真が2回に今季30号となる同点ソロホームランを放った。巨人でシーズン30本以上を5年以上続けたのは、日本プロ野球最長となる王貞治の19年連続(62‐80年)、松井秀喜の7年連続(...
記事全文を読む→「岡本選手に関しては、2年連続の二冠王を獲ってますけども、ボクが不満なのは、打率の部分」こう語るのは、9月10日、巨人OB・槙原寛己氏のYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉に出演した、阪神OB・掛布雅之氏だ。巨人・岡本和真の...
記事全文を読む→「大勢になんか異名ほしいよね。ビッグモーメントとか。ちなみに岡本はいいかげん、ファブルって呼ばれてほしい」そんなファンの声が挙がったのは9月8日、巨人対DeNA(東京ドーム)の試合後だった。巨人は4回表、DeNAに4点の先制を許すも、その裏...
記事全文を読む→「岡本がフルカウントだと勘違いしたのではないか」「岡本がアウトでも、次の回、吉川からの攻撃に期待したのか」「原監督のナゾ采配」──。そんなファンの指摘が一気に噴出したのは、東京ドームで行われた9月6日の巨人対DeNA。問題の場面を振り返って...
記事全文を読む→「原さんが岡本さんの打撃をずっと見てて、(打率が)2割5分を切るまでは我慢しました。2割4分ぐらいになってから、上がってこないのを見て、これは苦しい決断だったでしょうね」9月1日、YouTubeチャンネル〈江川卓のたかされ【江川卓 公式チャ...
記事全文を読む→新型コロナウイルスの集団感染に見舞われ、7月19日からの3日間で選手41人(うち支配下34人)の陽性者を出した巨人。22日からの中日3連戦は延期となり、首脳陣はホッと胸をなで下ろしたに違いない。が、その後も原監督はじめ陽性者が続出。チームは...
記事全文を読む→7月14日、13対0で阪神が巨人に大勝した試合をニッポン放送で解説していたのが、元阪神・掛布雅之氏。この試合で掛布氏は、巨人・岡本和真のバッティングに関してこんな指摘をした。「センターカメラから背番号25番が見え過ぎますね」つまり、肩が入り...
記事全文を読む→巨人の主砲・岡本和真の成績がイマイチだ。本塁打数と打率はヤクルト・村上宗隆に大きく後れをとり、打点も後塵を拝する。ここ一番での一発にも欠けるような…。それゆえ、首位独走のヤクルトとは「4番の差」と報じられることも。元阪神のストッパー・藤川球...
記事全文を読む→巨人の主砲・岡本和真内野手の試合中の行為が、物議を醸している。その場面は、6月29日に福島県の郡山で行われた対中日戦の6回裏に訪れた。「岡本が先頭打者として迎えた3打席目、中日の先発・高橋宏斗がフルカウントから投じたスプリットにタイミングが...
記事全文を読む→「まだ決定してませんけど…勇人は私の中ではやってほしい選手のひとりではありますね」こう明かしたのは、侍ジャパンの吉村禎章打撃コーチである。6月23日、フリーアナ・徳光和夫のYouTubeチャンネル〈徳光和夫の人生ジャイアンツ【日テレジータス...
記事全文を読む→中日の根尾昂が6月19日の巨人戦で、外野手登録のまま9回二死から登板。主砲・岡本和真を149キロの高め直球で空振り三振に抑え、投手転向初陣を飾った。3万1590人のファンの盛り上がりが最高潮に達した瞬間だった。交流戦終了のタイミングで立浪和...
記事全文を読む→セ・パ一歩も引かないがっぷり四つの交流戦だが、やはり今季の「投高打低」の象徴とも言えるロッテの佐々木朗希(20)の圧巻投球に期待が集中している。MAX164キロの超速球に不慣れなセ相手に、2度目のパーフェクト達成なるか。「いやいや、セ・リー...
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