聖子の私生活といえば、3度の結婚を経験し、2人目の審美歯科医との入籍記者会見で「会った瞬間、ビビビときた」と発言したことから、「ビビビ婚」として流行語にもなった。まさに霊視能力を行使したのか。「聖子の芸能生活といえば、男の話題が尽きませんで...
記事全文を読む→松田聖子
80年7月には、生放送のラジオ番組出演で三浦海岸へと向かうため、京急品川駅から乗った電車にカメラマンとして同行したが、「車内で、いきなり一眼レフのシャッターが下りなくなるハプニングが起きたんです。しかし、電車を降りてから会場入りするまでの間...
記事全文を読む→デビュー41周年を迎えたアイドル界のレジェンドが挑戦したのは、まさかのホラー映画監督だった。突然の転身に驚くファンを尻目に、当の本人は同作品での監督デビューを芸能界入りした当初から予期していたというのだ。彼女の歌手生活を支えてきたのはなんと...
記事全文を読む→10月31日~11月8日に開催された「第34回東京国際映画祭」で、あの松田聖子が初監督を務めたホラー映画「フォークロア2・あの風が吹いた日」が世界初公開された。唐突な展開には、聖子は監督界の異端児に名乗りを上げたと捉える向きが多いだろう。と...
記事全文を読む→歌手の松田聖子が、10月14日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に出演。昔、自動車免許を取りに行ったことがあることを明かし、話題となった。この日、番組MCの櫻井翔が聖子と初めて1対1で対談。聖子は1980年代の歌番組「ザ・ ベストテ...
記事全文を読む→1984年に発売した「時間の国のアリス~Alice in the world of time ~」を新たにアレンジし、6月2日に配信リリースした松田聖子。YouTubeでは松田自身が監督・主演を務めた同曲のミュージックビデオを公開中。そこで...
記事全文を読む→1971年6月1日、南沙織が「17才」でデビューした。彼女を日本における「アイドル第1号」と呼ぶ声は多く、これに天地真理・小柳ルミ子が加わって「新三人娘」に、さらに郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎が「新御三家」と呼ばれたことで、それまでの「スタ...
記事全文を読む→「えっ、ネット通販で綾瀬はるかのマッパ姿のタペストリーが販売されている!」と、利用者が発見して驚くのも無理はなかった。販売者はECサイト内で綾瀬の顔とマッパ写真を合成して堂々とグッズ販売しているのだ。当然ながら商品は非公式。それでも綾瀬の名...
記事全文を読む→1971年6月、南沙織が「17才」でデビューし、アイドルという言葉が定着した。それから早くも50年。キラ星のごとく多くの名曲が誕生している。80年代を代表するアイドルといえば、やはり松田聖子だろう。膨大なヒット曲の中でもとりわけ「アイドルソ...
記事全文を読む→1人約5万円と、芸能人トップクラスの高額を誇るクリスマスディナーショーの女王、松田聖子。だが、12月23日発売の「女性自身」は、このディナーショーで聖子の口パク疑惑が持ち上がったと報じている。それによると、12月16日に東京・グランドプリン...
記事全文を読む→元人気艶系女優が、みずからのYouTubeチャンネル〈あっきーちゃんねる〉で、YouTubeの定番となっている〈100のQ&A動画〉を投稿、様々な質問に答えていく中、Q〈似ている芸能人は誰?〉に、「結構似てるって言われるのは、おでこ出したり...
記事全文を読む→自身の40周年のアニバーサリーイヤーがコロナ禍によって逆境に変わっても、永遠のアイドル・松田聖子には、大きなダメージではなく、来たる大爆発までのタメの期間でしかなさそうだ。だが、そんな聖子にも唯一、弱点がある。娘の神田沙也加のことである。2...
記事全文を読む→自身の40周年のアニバーサリーイヤーがコロナ禍によって逆境に変わっても、永遠のアイドル・松田聖子には、大きなダメージではなく、来たる大爆発までの“タメ”の期間でしかなさそうだ。だが、そんな聖子にも唯一、弱点がある。娘の神田沙也加のことである...
記事全文を読む→出口の見えないコロナ禍に「こんなはずじゃなかった」の思いを強くする芸能人は多いことだろう。特に気になるのは、今年の4月1日に歌手デビュー40周年を迎え、アニバーサリーイヤーを華々しく盛り上げる予定であった、永遠のアイドル・松田聖子のことであ...
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