AKB48の小嶋陽菜が1月31日、自身のツイッターで、今年三度目の勝利宣言を行った。小嶋は2013年から競馬番組「うまズキッ!」(フジテレビ系)にレギュラー出演中。同日に行われた「根岸ステークス」の3連単を見事的中させ、3万4400円の高配...
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今年も勝利の女神は健在だ。毎週土曜深夜に放送中の競馬番組「うまズキッ!」(フジテレビ系)で、翌日のメインレースを予想しているAKB48の小嶋陽菜。1月30日の放送では「根岸ステークス」を恒例の3連単5頭ボックスで予想。見事に344倍を的中さ...
記事全文を読む→同じ芝1200メートルでも中京だけは別だという。「中京はJRA10場の芝コースの中で、最も傷みやすい。これは開催時期や障害戦、多頭数競馬などが影響しているようで、1回開催(1月16日~31日)以降は外差し傾向が出始めます」3月の最終週に行わ...
記事全文を読む→東は今週から東京に舞台を移して「根岸S」が行われる。過去5年で3度、10万円以上の高配当が飛び出す中穴傾向だけに、一筋縄では収まりそうもない。一方、京都の「シルクロードS」は、ビッグアーサーのハンデが鍵。今週から東京開催。開幕週のメインは、...
記事全文を読む→芝や路盤の変化に伴い馬場硬度は変貌したが、含水率にも大きな影響を及ぼす。開催前の降雨量だけでなく、散水も影響するだけに、ファンにとっては判断の難しいところだ。「昨春の京都開催は、レース前日に水をまいたことで、かなり馬場が柔らかかった。そうい...
記事全文を読む→近年、競馬ファンの間で馬場の変化が話題を呼んでいる。特に芝コースの変貌は著しく、馬券予想で戸惑う声が聞かれるほどだ。そこで11年ぶりにコース解析本「コースの鬼!」の最新版を上梓した城崎哲氏に、馬券的中に直結する“新常識”を解説してもらった。...
記事全文を読む→今週は中山で「AJCC」が行われる。昨年は断然人気のゴールドシップが7着惨敗だったように、3年連続で1番人気が敗退している重賞。はたして今年は?一方、中京の「東海S」は、インカンテーションが人気の中心。国外との親善を高めることを目的に始まっ...
記事全文を読む→大きな話題は、今秋から海外レースの馬券発売がスタートすること。これでいったいどうなるのか。スポーツ紙デスクが解説する。「凱旋門賞など世界の主要24レースが対象候補。出走18頭を超える海外レースに対応できるシステムが夏に完成予定で、秋からの発...
記事全文を読む→今週は明け3歳馬による重賞「京成杯」が中山で行われる。出走予定馬は10頭と少ないが、春クラシックへ向けて重要な戦いだけに目が離せない。一方、京都の「日経新春杯」も頭数は少ないが、馬券的には難解な一戦。先週は3日間開催。1月5日の東西金杯で始...
記事全文を読む→2016年、中央競馬の幕開けを告げる東西金杯が1月5日から行われている。週末も「シンザン記念」「フェアリーS」の2重賞を含む3日間開催が行われるだけに、まずは両金杯で幸先のいいスタートを切りたいところだ。サラブレッドが充実期を迎えるのは4歳...
記事全文を読む→一時は「干された」と指摘された社台グループも、体調面の不安が消えて、本来の天才ぶりを取り戻しつつある武の評価を見直し始めた。ベテラントラックマンは、「以前、GI当日にローカル競馬で騎乗する豊さんの姿を見て、ノーザンファームの吉田勝己代表が『...
記事全文を読む→競馬サークル関係者が解説する。「通常、エージェントは担当騎手を3人まで持ちますが、社台グループなど有力馬を管理する馬主や調教師はリーディング上位の騎手を複数抱えるエージェントを好む。例えば福永祐一、岩田康誠、四位洋文を担当するエージェント。...
記事全文を読む→水戸JCを勝ったショウナンパンドラも秋4戦目というローテーションがどう出るか。それに前回はプラス4キロだったが、馬体はギリギリに見えた。上積みは期待できないだろ。山河JCは「勝つぞ!」という意思がはっきりしていましたからね。JCを勝ったから...
記事全文を読む→椎名ところで、水戸さんも山河さんも、今年の流行語大賞を覚えていますか。水戸「トリプルスリー」と「爆買い」だろ。椎名そうです!その2つの言葉にこそ、今年の有馬記念を解くヒントが隠されているんですよ!山河トリプルスリーは?椎名今年は3歳馬が3頭...
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