“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→永田町をかけめぐる小泉進次郎の「モテモテ伝説」
自民党青年局長から復興政務官へ。着実な出世を遂げる衆院議員・小泉進次郎(32)は、今や将来の総理候補である。
被災地に寄り添う姿勢が、多くの国民の胸を打っている。そして、その甘いマスクに巧みな弁舌で世の女性が夢中になっている。
そんな進次郎氏は現在、独身。そのせいか、永田町では進次郎氏の“恋人”をめぐって、多くの噂が立っている。
「一部の週刊誌では女子アナの名前が取り沙汰されたが、あれはウソで複数の一般女性と多重交際をしているらしい」(議員秘書)
「意中の人は1人で、多忙の合間をぬって、ホテルで会っているらしい」(永田町関係者)
「今まで付き合った女性は全て一般の人で、『もてあそばれたとしても、交際していたことは一切、外部に漏らさない』という約束をしているようで、ひどい扱いを受けても文句を言わないらしい」(自民党関係者)
どれもこれも憶測めいた話だが、進次郎氏がモテモテであることに変わりはない。とはいえ、具体的な恋人がいるわけでもなさそうである。政治の師である父親は離婚後、独身を貫いた。まさか進次郎氏は、そこも真似ようというのだろうか。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→
