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記事全文を読む→永田町をかけめぐる小泉進次郎の「モテモテ伝説」
自民党青年局長から復興政務官へ。着実な出世を遂げる衆院議員・小泉進次郎(32)は、今や将来の総理候補である。
被災地に寄り添う姿勢が、多くの国民の胸を打っている。そして、その甘いマスクに巧みな弁舌で世の女性が夢中になっている。
そんな進次郎氏は現在、独身。そのせいか、永田町では進次郎氏の“恋人”をめぐって、多くの噂が立っている。
「一部の週刊誌では女子アナの名前が取り沙汰されたが、あれはウソで複数の一般女性と多重交際をしているらしい」(議員秘書)
「意中の人は1人で、多忙の合間をぬって、ホテルで会っているらしい」(永田町関係者)
「今まで付き合った女性は全て一般の人で、『もてあそばれたとしても、交際していたことは一切、外部に漏らさない』という約束をしているようで、ひどい扱いを受けても文句を言わないらしい」(自民党関係者)
どれもこれも憶測めいた話だが、進次郎氏がモテモテであることに変わりはない。とはいえ、具体的な恋人がいるわけでもなさそうである。政治の師である父親は離婚後、独身を貫いた。まさか進次郎氏は、そこも真似ようというのだろうか。
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