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記事全文を読む→真木よう子 「顔面修整」
あちらでユラリこちらでユルリ。映画にドラマにGカップ乳を揺らしまくっている真木よう子(29)だが、その多忙さのあまりか、ついに顔面に異変がッ!
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現在放送中のNHKドラマ10「カレ、夫、男友達」(毎週火曜日放送)は、女性から圧倒的支持を受ける作家・江國香織氏原作の三姉妹物語だ。奔放な男遊びを謳歌する次女・真木の他、長女・木村多江、三女・夏帆も、それぞれ男トラブルを抱えるストーリーだ。
テレビ誌デスクが語る。
「初回放送から、いきなり主演の真木がキッチン中を上へ下へと転がり回って“豊乳濡れ場”を演じたかと思えば、長女役・木村はDV夫にマヨネーズを顔面ぶっかけされるAVさながらのシーンを演じています。おまけに三女にいたっては行きずりのホームレスに処女を捧げてしまうという過激さで、視聴率も回を追うごとにうなぎ登り。2桁の大台が見える人気ぶりです」
メインターゲットは今どき肉食女子だが、男なら一度は真木にGカップ騎乗されるのも悪くない。ところが、そのドラマ中、「顔がアップになると画面にボカシが入る」と真木の顔の異変についてネット掲示板で書き込まれているのだ。
確認すべく、ドラマの筋もそこそこに、真木の顔面だけをひたすら注視し、過去放送回分をひたすら再生‥‥。異変が表れたのは、11月29日放送第5話の終了間際だった。長女から電話を受けた真木の顔にカメラがズームすると、目頭と目の下にいわし雲のような薄ボカシが浮かび上がった。
「恐らく、肌荒れボカシを狙ったソフトフォーカス効果でしょうね。真木は大河『竜馬伝』の時が、いちばん肌荒れが激しくニキビ面でしたが、このハイビジョン時代、女性向けの恋愛ドラマでは、さすがにライティングやメイク以上の補整効果に頼ったのでしょう」(前出・デスク)
公開中の映画「源氏物語~千年の謎」(東宝)では、“夜ばい濡れ場”で依然衰えぬGカップをアピールしてくれているのだが‥‥。
アサ芸チョイス
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