連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→真木よう子 「顔面修整」
あちらでユラリこちらでユルリ。映画にドラマにGカップ乳を揺らしまくっている真木よう子(29)だが、その多忙さのあまりか、ついに顔面に異変がッ!
*
現在放送中のNHKドラマ10「カレ、夫、男友達」(毎週火曜日放送)は、女性から圧倒的支持を受ける作家・江國香織氏原作の三姉妹物語だ。奔放な男遊びを謳歌する次女・真木の他、長女・木村多江、三女・夏帆も、それぞれ男トラブルを抱えるストーリーだ。
テレビ誌デスクが語る。
「初回放送から、いきなり主演の真木がキッチン中を上へ下へと転がり回って“豊乳濡れ場”を演じたかと思えば、長女役・木村はDV夫にマヨネーズを顔面ぶっかけされるAVさながらのシーンを演じています。おまけに三女にいたっては行きずりのホームレスに処女を捧げてしまうという過激さで、視聴率も回を追うごとにうなぎ登り。2桁の大台が見える人気ぶりです」
メインターゲットは今どき肉食女子だが、男なら一度は真木にGカップ騎乗されるのも悪くない。ところが、そのドラマ中、「顔がアップになると画面にボカシが入る」と真木の顔の異変についてネット掲示板で書き込まれているのだ。
確認すべく、ドラマの筋もそこそこに、真木の顔面だけをひたすら注視し、過去放送回分をひたすら再生‥‥。異変が表れたのは、11月29日放送第5話の終了間際だった。長女から電話を受けた真木の顔にカメラがズームすると、目頭と目の下にいわし雲のような薄ボカシが浮かび上がった。
「恐らく、肌荒れボカシを狙ったソフトフォーカス効果でしょうね。真木は大河『竜馬伝』の時が、いちばん肌荒れが激しくニキビ面でしたが、このハイビジョン時代、女性向けの恋愛ドラマでは、さすがにライティングやメイク以上の補整効果に頼ったのでしょう」(前出・デスク)
公開中の映画「源氏物語~千年の謎」(東宝)では、“夜ばい濡れ場”で依然衰えぬGカップをアピールしてくれているのだが‥‥。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
