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記事全文を読む→高橋真麻の痛々しすぎる破局前夜
新年が始まって間もない、1月7日。30代のIT企業社長との破局をブログで報告した元フジテレビアナウンサーの高橋真麻(32)。しかし、その2日後、テレビ出演した高橋は彼への想いを痛々しく語っていた。
問題の出演シーンは、12月中旬収録の1月9日放送「ダウンタウンDX」(読売テレビ系)内の〈2014年大宣言〉コーナーである。
高橋が結婚を意識してこう話す。
「かわいくてキレイな女子アナが多い中で、私は顔で売っていこうというのは捨てて、体張ってがんばろうと決めたから、そういうの(恋愛)はしてこなかったんですよ。さすがに32歳にもなって結婚もなかなかできないし」
すかさずMCの浜田雅功(50)が「彼氏おるやん」とツッコミを入れると…。
「そうなんですけど、優先順位が低いんです。家作りにハマっていて1番が〈DIY〉なんです。2番が〈猟銃〉、3番目が〈釣り〉、4番目が〈友達〉、それで5番目に〈私〉なんですよ。来年の3月に京都に行くって言っていて、私が『一緒に行こう』って言ったら、彼が『3月はイノシシ猟の追い込みだから無理』って言われたんですよ。だから今年、せめて彼の中での(私という)優先順位を、女子力を磨いてちょっと上げたいなと…」
しかし、高橋の抱負は叶えられる事なく放送2日前に破局。高橋にとってはなんとも幸先の悪い2014年のスタートになってしまったようだ。
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