大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→和田アキ子があびる優を極度にかわいがるようになった「ある出来事」とは?
9月に格闘家の才賀紀左衛門と結婚したあびる優が21日、「アッコにおまかせ!」(TBS系)正月特番の収録に参加。妊娠5カ月で、来年6月に出産予定であることを明かした。この報告に、事務所の先輩である和田アキ子は自分のことのように喜んだという。
「『ゴッド姉ちゃん』と呼ばれるアッコさんに対し、周囲は対応に苦心します。ホリプロ内でも山瀬まみはつかず離れず、石川さゆりさんはアッコさんと不仲になって、97年に独立しています。昔は今のように芸人が取り巻きにいませんでしたし、関係者も距離を取ったり、離れていく人が多かった。アッコさんは気が小さく、毎日傷ついたことを日記に綴っていたそうです。そんな中、一番信用している後輩があびるなんです」(芸能関係者)
和田があびるをかわいがるようになったのは、“ある出来事”がきっかけだという。芸能関係者が続ける。
「あびるがまだ10代の頃、アッコさんが家に帰ると、外で震えながら待っていたそうです。恋愛相談しようと思って来たものの、その日はアッコさんがケータイを家に忘れて連絡が取れず、寒い中、3時間近くそのまま待っていたそうです。それで『パフォーマンスだったらすぐに帰るだろうけど、いつ帰ってくるかわからない私を待っていたあびるは信用できる』となったんです」
以前、あびるの不祥事に際して、和田があれほど庇ったのも納得。あびるのストレートな性格は、和田の心を今でも掴んでいるようだ。
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

