連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「やっすい女!」おのののかに女性視聴者からの“大嫌い警報”が発令中
東京ドームのナンバーワン売り子として芸能界デビュー。童顔系のルックスにビジュアル映えするボディで一躍、グラビア界のトップクラスに君臨。最近ではテレビのバラエティでも引っ張りだこの存在となった。
ところが、このおのののか、恐ろしいほど女性人気がないのだ。テレビをよく見るという一般女性100人にランダムに聞いたアンケートでも、和田アキ子らクセのある重鎮と並んで「嫌いな女性タレント」の最上位メンツの一人に選ばれてしまった。「笑顔が媚びすぎ」「カマトトぶりが異常」「わかんな~いとか言いながら目が企んでる」など、女性たちのコメントも非常に辛辣だ。
しかも今回、19日に放送された「逃走中」(フジテレビ系)の特別版「逃走中 ~めちゃ×2本気で逃げてるッ!~」に出演したことで、この「大嫌いコール」に拍車がかかっている。
番組の結果は、最終的にナイナイ岡村隆史をダシに使い、おのがみごとに逃げ切って156万円をゲット。これにも反感を買ったようだが、逃走途中の彼女の嫌われ要素がそれ以上にハンパなかったのだ。
「見ていて腹が立つほどやたら男に媚びる言動」「何かといえば胸の谷間を見せるやっすい女」「ワザとらしすぎてしらけました」など、番組史上もっとも面白くなかった回として、「黒歴史」に残りそうなほど。
「あの“媚び”が彼女のウリではあるんです。グラビアなど男性相手だけならそれでもよかった。ところが、お茶の間で女性が見ると嫌味に映ってしまう。昨今、野球場でのビールの売り子は、男性客に馴れ馴れしく話しかけたり媚びを売ったりして売り上げを競っている。その手法をテレビでもあからさまに見せている感じがするのでしょう。実際、男性スタッフには彼女のファンは多いのですが‥‥」(芸能記者)
裏を返せば、そこまで嫌悪感を感じさせるのも才能。「女性に嫌われる」がおのの新たな立ち位置になりそうな気配だ。
(水谷とおる)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

