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記事全文を読む→「肌がピチピチ!」生田斗真は恋人・清野菜名のアソコに惚れた?
先日、俳優・生田斗真と女優・清野菜名が交際していることが週刊誌の報道で明らかになった。二人は今年1月クール放送の「ウロボロス~この愛こそ、正義。」(TBS系)で共演。生田は30歳、清野は20歳で10歳差カップルとなる。
「このドラマは出演者による副音声解説『ウラバラス』が話題になりましたね。そこで生田くんは清野さんを『カワイイ』『肌がピチピチ』と美貌を褒めたうえ、アクションシーンでは『スタントじゃなく本人がやっていてすごい!』と絶賛していました。清野さんは重要な役を演じましたが、他の主要キャストと違い、オーディションで役を勝ち取りました。彼女は毎回、共演者のことを知るために、ネットで調べてから撮影に臨みます。生田くんにも『北海道出身ですよね?』などと話し、彼も好感を持ったようです。共演者は男女問わず彼女に惹かれていましたよ」(テレビ関係者)
そんな清野は、中学生の時に走り高跳びで全国大会に出場。高校時代は3年間アクション部に所属するなど、筋金入りの体育会系気質だという。芸能関係者が語る。
「体を動かすのが大好きで、『毎日、運動したい』と言ってますね。ミラ・ジョヴォヴィッチさんに憧れていますが、それでアクション女優になりたいと思ったのではなく、上京後、体を動かせなくて、ストレス発散の為にアクションレッスンを始めたのがきっかけ。2014年公開の映画『TOKYO TRIBE』では、園子温監督に『アクションシーンになるとギラギラ輝き出す』と評価されたうえ、予定になかった肌見せを求められた際にも『やります』と即答し、その度胸を監督が絶賛していました」
「結婚したいが、夫である前に俳優でいたい」という生田と、「優しくて、好きなことに一途な人が好き」という清野。「出来ないことはひたすら練習する」という二人は、お似合いのカップルのようだ。
(中村葵)
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