野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「肌がピチピチ!」生田斗真は恋人・清野菜名のアソコに惚れた?
先日、俳優・生田斗真と女優・清野菜名が交際していることが週刊誌の報道で明らかになった。二人は今年1月クール放送の「ウロボロス~この愛こそ、正義。」(TBS系)で共演。生田は30歳、清野は20歳で10歳差カップルとなる。
「このドラマは出演者による副音声解説『ウラバラス』が話題になりましたね。そこで生田くんは清野さんを『カワイイ』『肌がピチピチ』と美貌を褒めたうえ、アクションシーンでは『スタントじゃなく本人がやっていてすごい!』と絶賛していました。清野さんは重要な役を演じましたが、他の主要キャストと違い、オーディションで役を勝ち取りました。彼女は毎回、共演者のことを知るために、ネットで調べてから撮影に臨みます。生田くんにも『北海道出身ですよね?』などと話し、彼も好感を持ったようです。共演者は男女問わず彼女に惹かれていましたよ」(テレビ関係者)
そんな清野は、中学生の時に走り高跳びで全国大会に出場。高校時代は3年間アクション部に所属するなど、筋金入りの体育会系気質だという。芸能関係者が語る。
「体を動かすのが大好きで、『毎日、運動したい』と言ってますね。ミラ・ジョヴォヴィッチさんに憧れていますが、それでアクション女優になりたいと思ったのではなく、上京後、体を動かせなくて、ストレス発散の為にアクションレッスンを始めたのがきっかけ。2014年公開の映画『TOKYO TRIBE』では、園子温監督に『アクションシーンになるとギラギラ輝き出す』と評価されたうえ、予定になかった肌見せを求められた際にも『やります』と即答し、その度胸を監督が絶賛していました」
「結婚したいが、夫である前に俳優でいたい」という生田と、「優しくて、好きなことに一途な人が好き」という清野。「出来ないことはひたすら練習する」という二人は、お似合いのカップルのようだ。
(中村葵)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

