何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→さんまの子種と財力が欲しい!熊切あさ美の生々しい発言に視聴者が不快感
熊切あさ美のたった一言のバラエティ向けの発言に世間はドン引きしてしまったようだ。
5月31日に放送されたトークバラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に熊切はゲスト出演。「グサッときた他人から一言」というトークテーマで、熊切は実家に自身の飼い犬を頻繁に預けていると説明したうえで、母から「犬もスゴイ可愛いんだけど、人間の孫が見たい」と言われていることを明かした。
そんな母に対して、熊切は「『いつかはね』とか昔は返してたんですけど、予定もないじゃないですか」と返答に困っているとのこと。
この流れでMCの明石家さんまは話を盛り上げようと、「よかったら、オレ‥‥よかったらやで?」と、冗談っぽく熊切にアプローチ。これを上手くかわすかと思いきや、熊切は「えっ! さんまさんの子ども欲しいです!」と、まさかの懇願。しかもその理由を尋ねられると、「将来安定しそう」とさんまの財力が目当てであることをあっけらかんと話し、スタジオでは笑いをとっていた。
しかし視聴者は思いのほかドン引きだったようで、ネット上では批判コメントがズラリ。
「あきらかにテレビ用のリップサービスですが、発言したのが片岡愛之助との泥沼騒動で悲劇のヒロインを演じ過ぎたことで世間から嫌われてしまった熊切ですから、今回の発言に対し『生々しくて気持ち悪い』という意見や、それと似たような感情を抱いた人が多かったようですね」(女性誌記者)
「冗談じゃないから笑えないでしょ?」「愛之助が遊んでポイ捨てするのもわかる」「同性として見ていて不快」など、もう言われたい放題だ。
かつては崖っぷちアイドルとして自虐的に笑わせた時代もあったが、いまは本当に女としても芸能人としても崖っぷち。この先、好感度が上向くことがあるのだろうか?
(田中康)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

