野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→元シンクロ日本代表選手・青木愛が挑んだアワビ採りに膨らむイケナイ妄想
昨年7月に国際水泳連盟が「シンクロナイズドスイミング」を「アーティスティックスイミング」に名称を変更すると発表したことを受け、日本水泳連盟も今年4月から種目名等を同様に変更した。その、元アーティスティックスイミング選手で2008年北京オリンピック日本代表選手として活躍し、その後タレントに転向した青木愛が、9月8日から9日に放送された「FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?」(フジテレビ系)に出演。現役時代から変わらぬ公称Eカップの豊かなバストとみごとなくびれを見せながら海女漁に挑戦。2時間で400グラムのアワビを素潜りで採取し「初伝認定」となった。
「青木は海女歴53年のベテラン海女の指導を受けましたが、プールで潜ることに慣れてはいても海で潜ることには慣れていなかったため、最初は“波酔い”を起こしていました。しかし負けず嫌いな性格が功を奏し、最終的には立派なアワビを2個採取して初伝認定に。海中から採ったアワビを掲げながら現れた青木は、ウエットスーツを着用しても豊かであることがわかるバストもさることながら、満面の笑みとうごめくアワビとのコントラストに妄想をふくらませた視聴者もいたようです。ネット上では8日深夜3時半頃の放送だったにもかかわらず『青木ってスタイルいいな』『青木が活きアワビを手にしてると艶』などの声があがっていました」(テレビ誌ライター)
平均視聴率7.3%と歴代ワースト記録を出してしまった今年の「27時間テレビ」。しかし青木の企画は、深夜の思わぬ“妄想刺激コーナー”となったのではないだろうか。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

