芸能
Posted on 2022年03月22日 17:59

森咲智美「SUP」初体験動画でも「Gバスト渓谷魅せ」に“プロ意識感じる”の声

2022年03月22日 17:59

 SUP(サップ)とは、〈スタンドアップパドルボード〉の略。サーフィンのロングボードのように大きめのボードの上に立ち、パドルを右、左と漕いで水面を進んでいくウォーターアクティビティのひとつである。

 そんなSUPに、人気グラドルの森咲智美が、自身のYouTubeチャンネル〈森咲智美チャンネル/Tomomi Morisaki Channel〉で初チャレンジ!視聴者から、森咲の「プロ意識」を賞するコメントが見受けられたが、そのワケとは…?

 同チャンネルの3月12日付け〈【SUP女子】水上散歩は贅沢すぎた?〉と題した投稿回でのこと。山梨県南都留郡にある富士五湖の1つ・西湖をロケ地に、SUP男性コーチの指導に始まり、まずは座位の状態でいざ湖に繰り出す森咲。滑り出し上々で、立ち上がった状態でも危なげなく、番組終盤にはよつんばいの姿勢から足を伸ばし、ヒップを上方に突き上げるなど、ヨガのポーズも余裕でいくつか披露した。バランス感覚の良さを見せつけ、視聴者からは〈バランス取るだけでも大変だと思うのに森咲さんスゴい〉〈バランス感覚、抜群ですね〉と称賛のコメントが寄せられた。

 また、湖の上では安全上、ライフジャケットを上半身に着用。水着からスラリと伸びた白いおみ足は披露したものの、さすがに森咲自慢のGカップバストは封印していた。…が、前述のコーチの指導中には、羽織っていた薄手のパーカーの前のジッパーを大きく開き、青い水着越しに、深い胸の渓谷を見せてもいたことから、“安全上問題ないところでは しっかり渓谷を見せてくれるところにプロ意識を感じます”といった意味の称賛コメントも見受けられたのだった。新たな分野に挑戦しつつも艶っぽさも忘れない森咲の動画に、今後も期待したい。

(ユーチューブライター・所ひで)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    女子アナ
    2026年04月04日 18:00

    この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...

    記事全文を読む→
    スポーツ
    2026年04月02日 11:30

    プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年04月03日 07:30

    「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/4/7発売
    ■550円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク