地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→一見チャラ男な慶応ボーイ、Sexy Zone菊池風磨は山Pより嵐・櫻井派?
山下智久主演のTBS系ドラマ「アルジャーノンに花束を」に出演し、役者としても注目を集めているのが、Sexy Zoneのメンバー・菊池風磨だ。
慶応大学在学中という経歴とは裏腹に、番組などで見せる姿はやんちゃキャラ。トークでは常にボケをかまし、下ネタさえも連発。ラジオでも「僕のSexy Zoneが“Ladyダイヤモンド状態”(2ndシングルのタイトル)に‥‥」と、ジャニーズとは思えぬきわどいコメントをすることもザラ。また、メンバーのマリウス葉や松島聡をイジリ倒すなど、いたずら好きな少年のような素顔を覗かせるグループの“裏リーダー”的存在でもある。
「そんな“おふざけキャラ”の菊池ですが、その素顔は後輩思い。歌番組ではバックで踊るJr.たちをおんぶしたり、目立たない後輩を前に出してあげたりと、とても面倒見がいいんです。実は菊池には年の離れた妹と弟がいるのですが、そんな環境が年下のコに優しくできる性格を育てたのではないでしょうか」(芸能ライター)
そのおかげか、菊池を慕う後輩や男友達は多く、“風磨会”なるものまであり、誕生日会などを催しては親睦を深めているというのだ。
「一見、赤西仁風のチャラ男ですが、実は生真面目。菊池は嵐の櫻井翔に憧れてジャニーズ事務所入りをしたのですが、その櫻井と同じ大学に入りたいと猛勉強して慶應に入学したんです。初めての櫻井との雑誌の対談では、朝からソワソワして授業に集中できなかったと語っていましたが、櫻井からも『なんとなく似ているところがある』と言われて喜んでいました」
ジャニーズで一番の“櫻井担”を自称する菊池風磨。今後どこまで櫻井に近づけるか、ファンならずとも注目していきたい。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

