8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→株式トレーダーの若林史江がNMB48須藤凜々花の「結婚宣言」を株式解説
6月17日、「第9回AKB48総選挙」で突然「結婚宣言」し、ファンはおろか現役メンバーやOBからも批判を浴びたNMB48の須藤凜々花。この波紋は週明け月曜日になっても一向に収まらず、各局ワイドショーで取り上げられた。
この騒動を、「5時に夢中!」(TOKYO MX)で株式になぞらえて語ったのが株式トレーダーの若林史江だ。
「若林は、選挙とはいえ1人1票ではないこのイベントの構図を『20万枚買った人がたった1人でも勝てる、というのが株式と同じ』と解説。“投資家”がお金をかけたのにこの後活動してくれないのであれば『株でいう民事再生法、会社更生法とかと一緒じゃないの』と持論を展開しました。確かにこの総選挙を株にたとえ、イベントは株主総会だとする意見は以前から多くありました。ただし、須藤が“倒産”となった場合、スピーチで結婚を発表することを前から決めており、それでもなお投票を呼びかけていたとすれば、これは単なる倒産ではなく“計画倒産”に当たるのではないでしょうか」(芸能ライター)
後日、正式に会見をするという須藤だが、果たして今度はファンを納得させるだけの“スピーチ”ができるのだろうか。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

