地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→“三ちゃん”こと三中元克、めちゃイケの「終了の連絡がない」とコボし批判殺到
11月27日、都内で行われた「よしもと47シュフラン2018」開催発表会見に、元「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の“素人レギュラー”で、現在はお笑いコンビ・dボタンの三中元克が登場。「めちゃイケ」が来年3月で終了することについて連絡がなかったことを明かした。
三中は2010年10月に行われた「新メンバーオーディション」で合格し、レギュラー入り。三ちゃんと16年2月の「再オーディション」で「不合格」となって番組を“卒業”させられるまでレギュラーを務めていた。「最終回までに1回出してほしい」「出していただければ何の文句もない」と出演を懇願したが、ネット上では猛批判の声が多数寄せられている。
「『なぜ連絡がないか考えろ』『この何様感』『文句言える立場じゃないだろ』など、尊大な物言いに対する指摘が多いですね。本人は卒業させられた原因について、『与えられたプロレス挑戦の企画から逃げただけだ』と言い張っていますが、ナインティナインの岡村隆史は、三中のスタッフに対する態度の悪さを明かしており、それが卒業という名目ながら、事実上のクビになった大きな要因でもあるんです。久々に表舞台に登場したと思ったら、相変わらず空気が読めないところを露呈してしまいましたね。最終回までにお呼びがかかることはあるかもしれませんが、番組が終われば“元めちゃイケメンバー”の肩書きももはや通用しなくなります。お笑い芸人としての実力だけで生きていくしかありませんが、この様子では相当苦労しそうですね」(芸能ライター)
果たして、芸人として成長して、育ててくれためちゃイケメンバーに恩返しできる日は来るのか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

