「嫌われ芸人」として不動のトップをキープしている品川庄司の品川祐。小説家、映画監督、役者など、あらゆるジャンルで成功をおさめたが、なぜか嫌われてしまうタイプなのだ。そんな品川の作家としての最初の作品は、2006年に出版された自伝的小説「ドロ...
記事全文を読む→最新記事
「17年8月発売の『週刊文春』で医師との不貞が報じられて以降、周囲に『消えていなくなりたい‥‥』と漏らし、みずから仕事を断っていた斉藤由貴(51)ですが、出演映画の舞台挨拶に顔を出すなど、本格復帰は近いでしょうね」(芸能記者)そんな斉藤の近...
記事全文を読む→弘兼蛭子さんの趣味といえばギャンブルですが、いつから始めたんですか。蛭子子供の頃から好きで、駄菓子のくじ引きにハマッていました。駄菓子屋のくじって、売っている人だけがわかるように、当たりには印みたいのが付いているんですよ。弘兼そうなんですか...
記事全文を読む→12月31日に放送された「第68回NHK紅白歌合戦」にて、紅組司会の有村架純が肌見せの多いドレスで登場し、視聴者から注目を集めた。「有村は両肩と背中を大胆に出した赤いドレス姿で出演。胸元が大きく開いていたのに加えて、ヒップのラインがくっきり...
記事全文を読む→さまざまなジャンルのタレントの中で一定の需要がある「へたれタレント」。何事に対してもビビりだったり、いざという時に力を発揮できなかったり、自分に甘かったり、人のせいにしたりなど、最悪なケースだと炎上しやすいタイプだ。「例えばドランクドラゴン...
記事全文を読む→弘兼憲史氏が新しい老後を提唱する人気連載のスペシャル版として、今回はバラエティやドラマで活躍する蛭子能収氏との対談が実現。ともに「古希」という大きな節目を迎えた漫画家でありながら、生き方、考え方はまるで別。2人のリアルな「老活」トークに、こ...
記事全文を読む→テレビというメディアは老若男女、あらゆる人々が見るわけだから、発言内容には自ずと規制が生じる。それは当然のことで、何でも自由に喋らせろ、などと言う気は毛頭ない。が、貴乃花親方と日本相撲協会幹部との対立や、横綱白鵬との軋轢‥‥という問題を語る...
記事全文を読む→17年6月発売の「週刊新潮」で、元秘書の男性への度重なる暴言・暴行を告発された豊田真由子前衆院議員(43)。「このハゲーッ!」こんな不適切発言で自民党離党を余儀なくされ、無所属で挑んだ17年10月の総選挙では、埼玉県第4区において立候補者5...
記事全文を読む→本田翼と大谷亮平がW主演を務めるAmazonプライムビデオのオリジナルドラマ「チェイス第1章」にトラブルが発生している。「連続幼女誘拐殺人事件」をテーマに12月22日から配信されている同ドラマだが、配信から間もなく、ジャーナリスト・清水潔氏...
記事全文を読む→1月4日放送の「櫻井・有吉THE夜会2時間SP」(TBSテレビ系)に、「99.9-刑事専門弁護士-SEASONII」の出演者である松本潤、木村文乃、香川照之が番宣出演。松本は前回の出演であれほど熱く語った盆栽愛がすっかり冷めてしまったことや...
記事全文を読む→目下、大御所筋に愛される“ジジ殺し女優”の若手筆頭格といえば、広瀬すず。「再来年の『夏空』でNHK朝ドラ100人目のヒロインとなることが昨年発表されましたが、99作目の『まんぷく』のヒロインがいまだ発表されていないというのは、異例中の異例で...
記事全文を読む→去る12月27日に放送された「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で、安田大サーカス・クロちゃんのドッキリ企画の仕掛け人を務めたモデルの小林レイミが撮影期間中の「苦悩」をぶちまけ、話題を集めている。小林は以前にも同番組のドッキリ企画でクロちゃ...
記事全文を読む→炎上は年が明けても続いていた。去年12月23日、ドワンゴのニコニコ生放送「【ニコめし】独りでも寂しくない!聖夜のクリスマス飯!!」で、吉本の若手芸人のニューヨークが、料理芸人の神崎嘉宏をイジリ続けた件が大炎上。当のニューヨークが2日後に謝罪...
記事全文を読む→米倉涼子(42)が孤高の天才外科医を演じる「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)の最終回が去る12月14日に放送され、25.3%の高視聴率をマークして有終の美を飾った。「ドラマのラストでは、キューバで再起する大門の姿が描かれ、...
記事全文を読む→
