“色黒過ぎる女子アナ”として大ブレイクした岡副麻希。彼女が初MCに挑戦した9月26日放送のバラエティ番組「なにゆえのカリスマ!?~熱狂する人させる人~」(TBS系)で思わぬハイテンションぶりを見せる一幕があった。同番組は3週連続で深夜枠に放...
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ついに人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」が実写映画化される。かねてから実写映画化が噂されながら映像化は不可能だとされ、制作が見送られてきただけにさぞファンは喜びいっぱいかと思いきや、目立つのは批判的な意見ばかり。監督が大爆死した映画「テラフォ...
記事全文を読む→テレビの視聴率が下がっていることが話題になる一方で、着実に視聴者を増やしているネット配信番組。続々と新しい配信会社が立ち上がり、目新しい番組を配信しようと腐心しているようだが、そんな新興メディアの怪しい一面が露呈する出来事が起こった。インタ...
記事全文を読む→9月1日に行われたホーム戦で格下のUAE相手に痛恨の逆転負けを喫したサッカー日本代表。6大会連続のW杯出場が危ぶまれる中、“秘密兵器”として活躍が期待されているのが、中学生Jリーガー、久保建英(15)。“日本のメッシ”の実力を徹底解剖した!...
記事全文を読む→陽はソフトバンクが、山口は巨人が獲得を狙っているが、2人ともFA権行使よりポスティングによるメジャー移籍を優先、との極秘情報が流れている。スポーツライターは、「ともにメジャー志向が強く、すでに代理人選定まで終えています。球団もFAで出て行か...
記事全文を読む→現代は超高齢化社会。健康で長生きできるならともかく、認知症や寝たきりになって、最後は延命治療で体中に管がつながれ、生きながらえるかもしれない。そんなのはゴメンだ!目指せ、元気で長生き。倒れたらすぐにお迎えが来る「ピンピンコロリ」。そう、「ピ...
記事全文を読む→「私についてきた彼らをしっかり守っていきたい。これが私の責任です」23日の定例会見で、小池氏は庇護を表明。7月の知事選で、自民党都連に逆らって小池支持に回った反党区議7人を「守る」と明言したのだ。「7人は自民党都連から、除名処分に次いで重い...
記事全文を読む→9月28日、西武ライオンズ相手に1安打完封の快投を演じ、日本ハムファイターズのパ・リーグ優勝を決めた大谷翔平。投手と打者の“二刀流”で圧倒的な成績を残し、いまや日本球界のトッププレイヤーとなった大谷だが、テレビ業界でも彼に関係する大きな動き...
記事全文を読む→9月3日発売の東京スポーツが報道した「超人気アイドルグループ」のメンバーが17歳の少女を妊娠させたという記事が、今になってますます波紋を呼んでいる。記事では実名は出していないが、ネット上で行われている“犯人捜し”で疑惑の対象となっているのが...
記事全文を読む→息子3人を歌舞伎役者に育て上げ、一人前の梨園妻として認められるようになった三田だが、「週刊文春」(9月22日号)で橋之助が京都の花街・先斗町の人気芸妓と密会している様子が報じられてしまった。10月に大名跡・中村芝翫の襲名披露興行を控えていた...
記事全文を読む→最近、際どい姿は控えめだった壇蜜(35)が、女性誌「ジンジャー」(幻冬舎)の最新号で「35歳のリアル」をテーマに、赤い口紅、黒いアンダーウェア姿の悩ましい姿を披露、さらには性についての「告白」までしてみせた。満を持して、あの「ハァハァ」路線...
記事全文を読む→さて、武は地方の重賞でも99勝している。そこには歴史的名馬もいたが、1頭あげるとすれば、スマートファルコンではないだろうか。騎乗した最初と最後だけは敗れたが、あとは重賞を9勝(うちGIを6勝)。それも、ほとんどワンサイドと言っていい豪快な逃...
記事全文を読む→広島が25年ぶりのセ・リーグ優勝を果たし、パ・リーグもソフトバンクと日本ハムが最後までもつれるV争い。10月8日にスタートするCSを前に、プロ野球界では早くも水面下でストーブリーグの火が燃えさかっている。V逸球団が来季リベンジを期す大型補強...
記事全文を読む→混乱を極める一方の豊洲移転動乱。小池知事の「目論見」は何か?ジャーナリストの池上正樹氏が、都庁側の“転換点”を振り返る。「90年代、東京都が臨海地区再開発に失敗したことで財政が悪化。築地市場は建て替えのための財源を確保するのに、敷地の売却益...
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