70年からは「中央競馬ダイジェスト」(フジテレビ系)で競馬評論家としても本格的に活動を始めた。「競馬についてはズブの素人でした。そこで巨泉さんは専門の取材スタッフに情報収集を頼んで、彼らから渡されたノートを頭に叩き込んでいた」(テレビ関係者...
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〈能年‥‥ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です〉「FRIDAY」(7月29日号)のインタビューの冒頭で、芸名を変更したことを報告したのは、NHK朝ドラ「あまちゃん」でブレイクした女優の能年玲奈(2...
記事全文を読む→日本のお家芸ではあるが、五輪の女子柔道の歴史は意外に浅い。昭和最後の開催だった88年のソウルが初採用で、先陣を切ったのが山口香(51)だった。──初回のみ公開競技ながら、ソウルで女子柔道が五輪の歴史に加わりました。山口その代わり‥‥というわ...
記事全文を読む→南米大陸で初となるリオデジャネイロ五輪まで、あとわずか。8月5日の開幕式直後からいきなり、日本代表メダル候補の柔道や体操男子、バレーボール女子の熱戦が繰り広げられる。スポーツ番組やスポーツ紙が報じない、選手たちの“秘”プロフィールを肴に、盛...
記事全文を読む→夏休み時期のフジテレビ恒例番組「27時間テレビ」が終わった。「今年はさんまさんの張り切り方はハンパではなかった。『俺しか言えへんやろ』と今年上半期に起こった芸能スキャンダルを積極的に取り上げました。恒例のラブメイトにはベッキーの名前を盛り込...
記事全文を読む→今年の「24時間テレビ」のマラソンランナーになった林家たい平。先日、自身のブログでこれまで最長の35キロを5時間40分かけて走りきったことを報告。「自分の知らない世界を見させてもらいました」と自信を見せつつ、「本番で何キロ走ることになるのか...
記事全文を読む→昭和の巨星逝く──。「11PM」をはじめ、「巨泉×前武ゲバゲバ90分!」「世界まるごとHOWマッチ」など人気番組の司会者として一世を風靡した大橋巨泉さんが、去る7月12日、82年の人生に幕を下ろした。豪快で型破りな素顔を愛弟子らが“まるごと...
記事全文を読む→8月20日から放送されるドラマ「賢者の愛」(WOWOW)で、中山美穂(46)が2年ぶりに主演を務めることになった。原作は、直木賞作家・山田詠美氏の同名小説。女性編集者の高中真由子役を演じる中山は、初恋相手・田辺誠一を親友・高岡早紀に奪い取ら...
記事全文を読む→“東洋の魔女”の遺伝子を受け継ぎ、日ソ2強時代に活躍した飯田高子(70)。モントリオール五輪で主将を務めた彼女が見たメダリストのリアルは、決して栄光だけでは語れなかった。バレー選手としてはいい時代に生まれましたね。高校時代に「東洋の魔女」の...
記事全文を読む→こうなると、自公推薦の組織票を得た、元総務相で岩手県知事を3期務めた増田寛也氏(64)が、終盤戦を抜け出し一歩リードとなるのだろうか。「演説では『野党は有名人を選んで選挙に臨んでいる』と、都知事選が人気投票になることを必死で批判している。と...
記事全文を読む→推定Gカップの豊かな胸と樽のようなムッチムチの体で人気のNHK杉浦友紀アナ。そのぽっちゃり路線を受け継ぐのではないかと期待されている女子アナが誕生した。NHK福岡放送局の保里小百合(ほりさゆり)アナだ。「丸顔でぽっちゃりしているように見える...
記事全文を読む→「西城秀樹の妹」という触れ込みでデビューし、キュートな八重歯と伸びやかな歌声、そして何よりもグラマーなボディで大人気となった河合奈保子。1996年に結婚し、1997年の第一子を出産を理由に引退。長く芸能界を離れていたが、ついに奇跡の復活を遂...
記事全文を読む→復帰会見を開いても、地上波のテレビでまったく姿を見ることがないのは、1月に「ゲス不貞行為」騒動で「渦中の人」になったベッキー(32)。レギュラー出演はBSスカパー!の音楽番組「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス」のみというお寒い状...
記事全文を読む→日本人は世界でも指折りの「オリンピック大好き民族」である。高度経済成長の象徴だった64年の東京五輪を機に、テレビに釘づけとなって声援を送ってきた。そして今年の夏もまた、連日の熱戦が近づいている。かつて、それぞれの競技で火花を散らしたヒロイン...
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