三連休でくつろぐお茶の間に、ゾッとする映像が流れた。11月3日の「Mr.サンデー」(フジテレビ系)にコメンテーターとして登場した元NHKキャスター・木村太郎氏の呂律が回っていないのだ。SNS上では即座に「認知症では」「何を言っているかわから...
記事全文を読む→最新記事
自民党は先の衆院選で、無所属で当選した萩生田光一元政調会長を自民党の衆院会派に入るよう要請し、萩生田氏も了承した。萩生田氏は、党の8段階の処分で2番目に重い離党勧告処分を受けた世耕弘成氏らと違って、6番目と軽い役職停止にすぎなかった。にもか...
記事全文を読む→朝日新聞の朝刊1面にある「天声人語」は「熟練したプロの記者が練りに練ったお手本のような文章」(「朝日新聞ひろば」による)だそうだが、このほど「読んでいて痛い」とキツイ批判を浴びた。しかも、それが朝日新聞デジタルの「コメントプラス」欄に載った...
記事全文を読む→まさか、こんなに面白い試合になるとは。2024年ルヴァンカップ決勝は2-2のまま延長に突入し、互いに追加点を決めて3-3のままPK戦にもつれ込んだ。そして名古屋グランパスがアルビレックス新潟を5-4で制し、3年ぶり2度目の優勝を飾ったのであ...
記事全文を読む→悪夢の4連敗で日本シリーズ制覇を逃したソフトバンクが、来季の優勝に向けて始動した。選手にとっては戦慄の瞬間が訪れる、戦力外通告である。10月4日に非情通告を受けたのは、2021年ドラフト1位の風間球打、中村亮太、三浦瑞樹、笠谷俊介、田上奏大...
記事全文を読む→2024年シーズンのプロ野球界の最大の驚きはなんといっても、日本シリーズでのソフトバンク・ホークス「悪夢の4連敗」だろう。日本シリーズでは第2戦まで、2018年から数えて14連勝と、まさに無双状態だった。それがなんと、今季一度もなかった本拠...
記事全文を読む→早期のメジャーリーグ移籍を目論むロッテ・佐々木朗希が「第2のカッツ前田事件」を引き起こす可能性が出てきた。前田勝宏ことカッツ前田は1992年のドラフトで、西武から2位指名されて入団。1995年オフに参加したハワイのウインターリーグでは、非公...
記事全文を読む→これまで何回か「猫シッター」事情を取り上げた。「猫にそんなお金をかけるのか」と言われるかと思っていたが、「初めて知りました」「遠出する時に困っていたから今度、利用したい」という声がかなりあった。ペットホテルは知っていても猫シッターは初耳、と...
記事全文を読む→悪徳商法に騙される年代で最も多いとされるのが、60代以上の高齢者だ。中でも投資などとは無縁な主婦ら女性の被害者を多数生んだのが、「ケフィア事業振興会」という詐欺グループだった。4万4000人の被害者から、総額2200億円を騙し取り、2018...
記事全文を読む→テリー休みって何してるんですか。トレーニング?山口そうですね。ジムはよく行ってますね。一時期は小沢さんともよく行ってました。テリーあ、そう(笑)。ほんとに仲いいんだなぁ。山口あとはワンちゃんを飼ってるので、犬の散歩したり、映画が好きなので映...
記事全文を読む→テリー「ネオVシネマ四天王」って呼ばれるのは、どうなんですか。山口最近はVシネマが減って、配信の時代なので、ちょっと恥ずかしいですね。本宮泰風、的場浩司さん、中野英雄さん、僕、の4人でそう言われてるんですけど、浩司さんや英さんは僕らのずっと...
記事全文を読む→2026年のサッカーW杯は、アメリカ・カナダ・メキシコの3カ国共催で行われる。アメリカでのW杯開催は1994年以来、32年ぶりとなる。その1994年W杯は残念ながら、日本はあの「ドーハの悲劇」で出場を逃したため、筆者はひたすら他国の試合を観...
記事全文を読む→大相撲が日本の国技として定着したのは、1909年(明治42年)、東京場所の「常設館」を「国技館」と命名したことに端を発する。だが実は、相撲の起源は宮中行事の相撲節会に遡る。「日本書紀」によれば「相撲を最初に取ったのは女性」だとされ、江戸時代...
記事全文を読む→下手なテレビタレントも顔負けの、個性的な名物社長たち。パッと思いつくだけでも、何人もいる。ド派手な衣装と帽子がチャームポイントの「アパホテル」元谷芙美子社長。愛人疑惑も出た、歌手・保科有里とのかけあいCMで有名な「夢グループ」の石田重廣社長...
記事全文を読む→
